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保育士「息子さんが私を可愛いって♡」「ママは?って聞いたら…」とニヤリ。お迎え時の一言にママ呆然<保護者にマウントする保育士>

  • 2026.1.23

りっくんママは2歳の息子・りくくんと夫の3人家族。保育園に通うりくくんのお迎えはママの担当です。

その日もお迎えに行ったところ、担任の砂浜アヤメ先生が話しかけてきて……?

保育士とのやりとりで感じたモヤモヤ

砂浜先生の自分に対する言動やりくくんへの接し方に、モヤモヤした気持ちを抱くりっくんママ。


「アヤメ先生のほっぺにチューしてくれたんですぅ♡」

「しかも先生かわいいって言ってくれて~♡」

砂浜先生の話はどれも自慢話としか思えません。


りっくんママは、自分の格好が無頓着であることは認めつつも、やはり砂浜先生の言い方にちょっとした不満を覚えるのでした。

子どもをかわいがってもらえるのは心強い一方で、まるで「先生が親よりも子どもになつかれているかのような」表現が続くと、保護者としては戸惑いや不安を感じてしまうこともあります。報告は本来、子どもの様子や成長について知る大切な時間だからこそ、先生自身がどれだけ好かれているかという話題が中心になると、「それでいいのかな?」と感じてしまうこともあります。

気になる点がある場合は、連絡帳や面談を通して“園での様子や成長面について知りたい”ことを共有したり、必要に応じて園長や主任に相談してみるのも一つの方法です。お互いに安心して関われる関係性でありたいですね。


著者:マンガ家・イラストレーター ミント

ベビーカレンダー編集部

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