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【紗栄子】大人女子は「質」で選ぶ。冬のワードローブに加えたい名品14選

  • 2026.1.5

甘くてラブリーなモノ好き♡ なみなさまに贈るとっておきのウィッシュリスト。きれいなシルエットや確かなクオリティがきっと大人のお洒落心を満足させるはず。紗栄子の可愛い着こなしもチェックして!

ELAINE HERSBYのピンクミニワンピース

ミニワンピース ¥109,780(エレイン ハースビー/エンメ)、カーディガン ¥38,500(デターム/THE WALL SHOWROOM)、下に着たレースワンピース ¥35,200(CODE A/CODE A 新宿ルミネ2店)、ハイソックス ¥3,300(スウェーディッシュ ストッキング/grapevine by k3)、シューズ ¥92,400(パラブーツ/パラブーツ青山店)

コペンハーゲンのブランド「エレイン ハースビー」のドレッシー過ぎない生地のミニワンピース。インにレースワンピースをレイヤードし、ハイソックスとおじさん感あるモンクストラップシューズを合わせるのがちょうどいいさじ加減♡


venitのチェックワイドジャケット

ジャケット ¥75,900(venit/ハルミショールーム)、ベスト ¥41,800(ヴァンガ/ バニラモード)、シャツ ¥44,000(ギャルリー・ヴィー/ギャルリー・ヴィー 丸の内店)、中に着たフリルシャツ ¥20,900(イエナ/メゾン イエナ)、ショートパンツ ¥31,900(SEA/エスストア)、レースソックス ¥1,540(靴下屋/Tabio)、レースアップシューズ ¥39,600(ジャランスリウァヤ/ジャランスリウァヤ 日本橋)

モードなデイリーウェアが得意な「ベニット」の超オーバーサイズジャケット。シャツを2枚重ねて、ツヤのあるかぼちゃパンツ、真っ赤なベストを合わせるとどこか懐かしく新しいトラッドスタイルが完成。


やっぱり好き♡ ピンクニット

右から:カーディガン ¥26,400(マイストラーダ/マイストラーダ プレスルーム)、フリルカーディガン ¥17,600(CODE A/CODE A 新宿ルミネ2店)

オトナスウィートのマストハブはピンクトップス。冬はニットで取り入れたい♡ グレーや茶系のパンツと合わせておじさん風味を足すのが今年っぽい。


コーデを仕上げるクールなメガネ

上から:メガネ ¥25,800(CARIN/スタードリームジャパン)、カラーレンズメガネ ¥39,300(GENTLE MONSTER/M)

メタルフレームのシャープな雰囲気のメガネを甘めなスタイルに合わせるのが今の気分。色つきレンズならかっこよさが増し増しに!


Charlie.beadsのフラワーコサージュ

ロゴT ¥7,564、フラワーチョーカー ¥8,711(共にチャーリー ビーズ/LYDIA)、スカート ¥37,400(GANNI/GANNI SHIBUYA PARCO)、下に着たシアートップス ¥19,800(プランクプロジェクト/プランクプロジェクト 青山店)、メリージェーン ¥24,200(ビルケンシュトック/ビルケンシュトック・ジャパン カスタマーサービス)

LAのブランド「チャーリー ビーズ」のフラワーコサージュは手首、太ももに巻いたり、自由に使うのが洒落てる。ロゴT、バレエシューズのユルめのカジュアルに可愛く映える♡


黒のリボンバレッタでシックに可愛く

ベロアリボンバレッタ ¥12,100(ジャルダン ドゥ シュブー)

ビジューリボンバレッタ ¥41,800(ACCA/ACCA GINZA SIX店)

グッドガールなリボンバレッタは光沢感のある黒を選ぶと子どもっぽくなり過ぎない。ローポニーや低めのハーフアップでつけると一気にヌケ感が増すからオススメ♡


可愛過ぎ! もこもこ小物

右上から時計回りに:バッグ ¥93,500(GANNI/GANNI SHIBUYA PARCO)、イヤーマフ ¥99,000(エストネーション)、ファーシューズ ¥66,000(フミエタナカ/ドール)

シンプルなスタイルに遊び心のあるファー小物はいかが? 本格的な素材感のあるものを選ぶと印象が断然格上げされる♡


オトナの特権♡ シアーなニット

右から:スパンコールスカート ¥39,600(バウム・ウンド・ヘルガーテン/S&T)、ノースリーブニット ¥39,600(オープン セサミ クラブ)

人気のシアーアイテムは、中にデザインのきいたブラやマイクロショーツを着て透けさせるなど、ちょっとだけセクシーさを投入することが鉄則! シックなカラーを選ぶことがポイント。

photo : WAKABA NODA[TRON](model), MAYA KAJITA[e7](still)

styling : YURIKA NAKANO[ende]

hair & make-up : KENJI TAKAGAKI[SHIMA]

model : SAEKO

web edit : KIMIE WACHI

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