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母「初めて見た…!」 卵を割った母が大興奮… 100,000個に1個の“激レア卵”に「初めて見ました」「すごい」

  • 2026.1.20

朝食やお弁当など、さまざまな場面で活躍する卵。身近な存在ではあるものの、殻の色や中身にはちょっとした違いがあり、思わず驚いてしまうこともあるかもしれません。

まりさんが、「10万個に1個の割合といわれる"珍しい卵"」について投稿し、注目を集めています。

いったい、どのような卵だったのでしょうか。

こちらをご覧ください。

朝に「えー!?」って母のびっくり声がしてキッチンに行くと、黄身のない白身だけの卵が!
調べたところ10万個に1個…!
スーパーで買ったのではなく、養鶏してる方からお米を餌にした鶏の卵を購入しています。
母も「何年も〇〇さんところから買っててほぼ毎日玉子焼き作るし、卵大きかったりしたら双子はよく見るけど白身だけは初めて見た!」とめっちゃ興奮してた
ハッピーエッグ!
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出典:まりさん

これはなかなか見られない、珍しい卵ですね!

投稿者さんのお母さんが朝の料理に使った卵は、なんと黄身のない白身だけの卵だったそう。思わず「えー!?」と声が出てしまうほど、驚きの光景だったといいます。

その卵は、スーパーで購入したものではなく、養鶏している方から直接買っているもの。お米を餌にして育てた鶏の卵で、長年購入しているなかでも、大きな卵や黄身が2つ入った“双子”は見たことがあるものの、白身だけの卵は初めてだったそうです。

気になって調べてみたところ、白身だけの卵が生まれる確率は、なんと10万個に1個ほどなのだとか。

その後は卵を2つ追加して、少し白身の多い卵焼きとしておいしくいただいたそう。珍しい卵の出現に、朝から気分が上がってしまいますね。

驚きの声、多数

こちらの投稿には、「初めて見ました」「すごい」といった、驚きの声が多数寄せられていました。なかには「私もあたったことがあります」と、白身だけの卵に出会ったことのある人もいるようです。

10万個に1個といわれる珍しい卵だけに、「何かいいことがありそう」と、つい幸運を感じてしまうかもしれませんね。

取材協力:まりさん

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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