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日本代表戦士は?チェルシー伝説の10番、“プレミア最強ドリブラー”を選出「俺はこう言わなければいけない」

  • 2025.10.18
日本代表戦士は?チェルシー伝説の10番、“プレミア最強ドリブラー”を選出「俺はこう言わなければいけない」
日本代表戦士は?チェルシー伝説の10番、“プレミア最強ドリブラー”を選出「俺はこう言わなければいけない」

Text by 編集部補佐

チェルシーなどで活躍した元ベルギー代表のエデン・アザール氏がプレミアリーグの公式SNSに登場。自身の考える最強のドリブラーを決める企画に挑戦した。

2023年に現役を引退したアザール氏。7年間在籍したチェルシーでは持前のドリブル突破で数々のゴールを演出し、公式戦352試合110得点88アシストの活躍で、UEFAヨーロッパリーグ優勝や2度のプレミアリーグ制覇に貢献した。

動画内では、アザール氏が2択形式で最強のドリブラーを決定。一発目は、なんとブライトンに所属する日本代表MF三笘薫とトッテナムのFWモハメド・クドゥスだった。

アザール氏は悩みながらも、「クドゥスを選ぶだろうね」と回答。序盤にして三笘は敗退してしまった。

その後、エヴァートンのMFジャック・グリーリッシュやリヴァプールのMFフロリアン・ヴィルツ、マンチェスター・シティのMFフィル・フォーデンと豪華なメンバーが名を連ね、残ったアーセナルのMFエべレチ・エゼとチェルシーのMFコール・パーマーが並んだ。

アザール氏はここで「彼らは素晴らしいよ。でも俺はこう言わなければいけない。コール・パーマーだ」と古巣のエースを推した。


その後も、モハメド・サラーらが名前を呼び上げられるも、最終的にアザール氏の選ぶプレミア最強ドリブラーはパーマーとなった。

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