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「こんなことでカリカリしてたら お子さんも窮屈ですよ!」理事長の“親切”擁護に保護者は驚き…連絡帳トラブルの行方は

  • 2026.9.24

体験談をもとにスカッとする漫画を描くミント(ミントのマンガ畑)さん。ママ友や夫婦、仕事などのさまざまな人間模様を、ブログやInstagramで発信しています。

砂浜先生のマウント行為にモヤッとしていた主人公は、園長先生に相談をします。今回は保育園を訪れた主人公が、園長先生や理事長とのやり取りで思わぬ緊張感に包まれる場面が描かれています。砂浜先生の呼び方や連絡帳の内容をめぐり、少しピリッとした空気が流れるエピソードです。

やりとりが生む緊張と本音

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ブログ:ミント(ミントのマンガ畑)

主人公が保育園を訪れ、園長先生との話し合いの場面。突然入ってきた理事長が砂浜先生のことを「砂浜ちゃん」と呼ぶことにより、その場の雰囲気が微妙になります。園長先生は「今はこちらも急ぎの話をしています」と、主人公との話し合いを優先しようとします。

しかし、どっちの話が優先度が高いかの確認をするような理事長の言葉に、場の空気はさらに張りつめていきます。主人公は、連絡帳の内容について相談していたと伝えますが、理事長は「これのどこがおかしいのですか?」と疑問を返します。

理事長は「とても親切じゃないか!」と話し、主人公の指摘に対して本気で疑問を感じている様子です。最後の「こんなことでカリカリしてたら お子さんも窮屈ですよ!」という理事長の一言は衝撃的です。

日常の中で感じる小さな違和感や緊張は、案外誰もが一度は経験するもの。理事長の対応に戸惑う主人公の姿には、共感した方も多いのではないでしょうか。

ブログ:ミント(ミントのマンガ畑)

 



 

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#36 お子さんが気の毒です
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クリエイター情報

ミント

平成生まれ、関西出身の一児のママ。実体験をもとに、ママ友、夫、義母などのモンスターとの戦いをスカッと漫画にしています。プリンとカリカリ梅が大好物。

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