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1時間遅刻で無連絡、遅刻常習の友人「ごめんね」→ 笑顔で「もういいよ」に隠された"裏の顔"

  • 2025.11.16

主人公・さほさんは、中学時代からの友人であるふうかさんと仲良し。けれど、ふうかさんは待ち合わせにいつも寝坊で遅刻してくるため、困っていました。

さほさんが指摘をした後も遅刻を繰り返すふうかさん。友人の結婚式に合わせた京都旅行の計画を立てる時も、連絡もないまま1時間以上遅刻してくる様子に、旅行が終わったら、ふうかさんとは距離を置こうと心に決めるのでした。

そうして迎えた旅行は...?

まえだ永吉(@eikiccy)さんの『親友だと思っていたのは私だけ?』をご覧ください。

遅刻しなかったのに…心はすでに離れてしまい…

ふうかさんから謝罪のメッセージが届きますが、さほさんも「本当にいい加減にして」と伝えます。

そして京都旅行の当日、待ち合わせ場所に時間通りに現れたふうかさんは謝りますが、さほさんはもうどうでもいいようです。

新幹線の中で当日の観光ルートを決める2人。さほさんは「ありえない」と呆れつつも、おいしいものを食べたりと旅行自体はそれなりにエンジョイできたのでした。

さすがにこの日は遅刻しなかったふうかさんですが、さほさんの気持ちはすでに離れてしまっているようです。これまで何度も注意してくれていたにもかかわらず改善されなかったことで、信頼関係も崩れてしまったのかもしれませんね。

マンガ:まえだ永吉(@eikiccy)



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