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床に付いた『アルコール液』の白い跡→いろいろ試した結果…1番落ちた《アイテム》に目から鱗!

  • 2025.9.4

小学生の頃のあだ名「ワンタケ」で活動する、ワンタケ(らっしゃい!スナックワンタケ)さん。ゲームが好きな息子と、紅茶をガブガブ飲む夫との日常や、自身の出来事を漫画にして、ブログで発信しています。

消毒用のアルコール液が床に付き、シミになってしまったようで…?床にできたシミをどうやって落としたのか、ワンタケさんのユニークな発想に思わず引き込まれます。家族のやりとりにも、ちょっとクスッとさせられる場面が満載です。

床のシミ撃退大作戦

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ワンタケさんファミリーは、4年前に購入した新居で思わぬトラブルに直面。コロナ禍の消毒習慣で使っていたアルコール液が、うっかり床に垂れてしまい、シミとなって残ってしまいました。そこでワンタケさんが用意したのは、メラミンスポンジとかかと用のクリーム。試行錯誤しながらこの二つを使うことで、床のシミが徐々に目立たなくなっていったそうです。

ワンタケさんは、「背景 床様 どんな床色でも掃除はめんどいです」と床に手紙を書いてみたり、「お肌のシミも床のシミも諦めたくないお年頃ィッ!」とユーモアたっぷりに奮闘。家族のやりとりや、掃除に対する愚痴も交えつつ、最後まで笑いの絶えないエピソードとなっています。

コメント欄には「うちも気になってたんで試してみます!!!助かる~。」など共感の声も多数。電解水で落ちる場合もあるそうですが、アルコール液のシミにはメラミンスポンジ+クリーム、覚えておきたいですね。

家族の日常と工夫が詰まった、楽しい掃除エピソードです。

ブログ:ワンタケ(らっしゃい!スナックワンタケ

※本記事は過去に配信した内容を再編集して構成しています。

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