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「大したことない」「過去の栄光ぶら下げてるだけ」経営能力を競う“バトル提案”に→ヒカルが挑発した【有名実業家】とは?

  • 2025.5.30
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(C)SANKEI

YouTube界を牽引する人気者・ヒカルさんが大きな注目を集めています。発端となったのは、ヒカルさんのビジネスパートナーである高橋将一氏の提案。どちらが経営能力に長けているのかを決める企画が、YouTubeチャンネル「Nontitle」で進行中とのことです。そこで登場したのが、論客としても知られる、あの“実業家”です。

YouTuber・ヒカルさんが挑発した“有名実業家”とは?

ヒカルさんが今回、「大したことないんじゃないかな」「過去の栄光ぶら下げてるだけでしょ」と痛烈に挑発した、実業家歴20年以上、論戦のプロとも言える人物とは一体誰でしょう?

ヒント…

①掲示板文化を築いた“ネットの申し子”

②論破力に定評あり

③パリ在住で、YouTubeや書籍でも活躍

「勝つためだったら文春に垂れ込むよ?」

答えは…西村博之(ひろゆき)さんでした!

動画内でヒカルさんをサポートしていたのは、実業家の高橋将一さん。彼が提案したのは、「ひろゆきさんとヒカルさん、どちらの経営能力が上かを競うバトル企画」。どちらの経営能力が上なのかを競い合い、その模様をビジネスリアリティ番組『Nontitleチャンネル』で公開したい。この一言がきっかけとなり、ヒカルさんの“挑発”が開始。

ヒカルさんは、ひろゆきさんについて「ひろゆきさんって経営者の顔ほぼ見せないでしょ?だから、そんな大したことないんじゃないかなって」と率直な見解を述べました。

さらに畳み掛けるように「過去の栄光ぶら下げてるだけでしょ」と発言。ひろゆきさんの実績を“過去のもの”と位置付け、現在の実力に疑問を呈するかたちとなりました。

ひろゆきさんもこれに反応し、「僕のきれいな面しか見てないからだと思うよ」「勝つためだったら、めちゃめちゃ文春に垂れ込むよ?」とジョーク交じりに応戦。まさに“言葉の応酬”といえる展開になりました。

エピソードを知るとより好きになるかも

今回のやり取りは、単なる挑発というよりも、次世代のビジネスリアリティショーへと発展する可能性を秘めています。企画はまだ立案段階とのことですが、両者の“経営観”が交錯するバトルが実現すれば、多くの視聴者にとって刺激的なコンテンツとなることでしょう。今後の続報に要注目です。