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パーっと飲んだ帰り道に流血…。その後の“眼帯生活”で苦労したこととは

  • 2025.5.8

デンマーク人夫のツレ氏さんと、テキサス州で暮らすカイエ(蓼食う虫もテキサス)さん。夫との日常や、愛猫・ねこちゃんとの出来事を漫画にして、ブログで発信しています。

ウキウキと飲んで遊んだカイエさんは、帰宅しようとしたのですが…?

眼帯生活

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帰り道で転倒し額を負傷したカイエさん。数日後に目の周りに皮下出血が現れ、眼帯で隠すことにしました。しかし、装着すると遠近感がつかみにくくなり、慎重に動くようになります。さらに、人に会うたび気恥ずかしさを感じ、1日の終わりには疲れ果ててしまうのでした。

掲載元には、「特に階段を降りる時や道を渡る時など、すごく緊張しそう…そりゃ疲れますよね」「普通の人でも利き目が多少あるので、そっち塞がれると脳や視界のバランス崩れちゃいますよね」と心配するコメントが寄せられています。

両目が見えることの有り難さを感じますね。目の周りの青タンは隠したくなりますが、不自由さを考えるとどちらが良いのか、迷ってしまいそうです…。

ブログ:カイエ(蓼食う虫もテキサス

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