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海外で民泊に入居した女性。“部屋の違和感”に気づきオーナーに問うも「そうかー無いかー」

  • 2025.5.9

デンマーク人夫のツレ氏さんと、テキサス州で暮らすカイエ(カイエのまにまに自由帳)さん。夫との日常や、愛猫・ねこちゃんとの出来事を漫画にして、ブログで発信しています。

AirBNB(通称エアビ)という民泊サービスを利用して物件を見つけたカイエさん。入居してみて気づいたこととは…?

入居日に気づいたこと

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寝室に薄いレースカーテンしかなかったため、オーナーに尋ねるも「無い」と言われてしまうカイエさん。さらに掃除機もなく、「そうかー無いかー」と少し肩を落とすのでした。

寝室のカーテンがレースだけだと、少し不安を感じてしまいますよね。カイエさんは、「約3ヶ月、それなりに安全に快適に暮らしたので、大したことないと忘れていたが、それなりに妥協したこともあった」と振り返っています。

投稿元には、「寝室の窓にカーテン付けると盗んでいくやつがいるという事なのだな」「家主さんも毎回安くないカーテンや掃除機壊されたらたまったもんじゃないですね」という声が寄せられていました。日本ではあまり考えられないことかもしれませんが、物が盗まれたり壊されたりすることが多いのであれば、自分で用意するしかないのかもしれませんね…。

ブログ:カイエ(カイエのまにまに自由帳

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