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2歳娘が『いちご』を見たら 思わぬ“言い換え”に1万人が悶絶「尊い」「本にしてほしい」

  • 2025.4.16
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出典:photoAC(※画像はイメージです)

まだ言葉の引き出しが少ない小さな子どもたち。自分なりに工夫して言葉や表現を考えて話してくれる様子は、とても健気で愛おしさを感じさせられますよね。

あこ(@tenseiakkkkko)さんが、「2歳娘のかわいすぎる言い換え表現」をX(旧Twitter)に投稿すると、1万いいねが集まり(2025/04/16時点)、「言葉の表現力が尊い」、「致死量のかわいさ」と話題になっています。

いったいどのような言い換え表現だったのでしょうか?

話題の投稿が、こちら!

文字で見るだけでもニヤニヤが止まらないような、反則級の可愛さの表現です!

「いちごの帽子」という表現は、もはや絵本に登場しそうな想像力ですし、「いちごのケチャップ」も発想がピュアで、大切に記録しておきたいレベルの名言ですよね。

大人には思いつかないような発想の自由さから生まれる表現は、キュンとさせられるだけでなく「そうきたのか!」と驚かされます。大人とは違う世界観を見ている子どもたちならではの柔軟さですよね。

コメント欄は宝物レベルの表現でいっぱいに

こちらの投稿には、さまざまなコメントが寄せられていました。

子供の言葉の表現力が尊い
これまとめて本にしてほしい…

こんな言い換えしてました

このコメント欄好きすぎます
うちの子は4歳の時に、お友達の弟の事を
「お友達が飼ってる子供」と呼んでました
アンパンマンのパン工場のことを「おいしーぱんをつくろーおうち!」って言ってたのがかわいすぎて走馬灯で思い出したい
子供の感性って不思議だけど可愛いなぁ。うちの甥っ子はローソンを「ぎゅうにゅうのおみせ」と言います(看板のマークがミルク缶なので)

投稿者さんがシェアしてくれた、娘さんの可愛すぎる言葉を筆頭に、尊い表現がずらりと並び、コメント欄はかわいいが大渋滞していました。

子育ては体力も気力も必要ですが、このようなご褒美もちゃんとあるんだな、と前向きにさせてくれるような癒しの投稿でしたね!



取材協力:あこ(@tenseiakkkkko)さん