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自宅で娘から介護を受ける母→直後、順調な介護生活に起きた“とんでもない異音”の正体とは

  • 2025.3.3

犬好きのイラストレーター・漫画家である、きなこ(きなこ激安中)さん。家族や日常のことなどを絵日記に描き、ブログで発信しています。

今回は、お母さんの介護のお話です。

新たな問題

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きなこ(きなこ激安中
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きなこ(きなこ激安中

お母さんの介護をしているきなこさん。訪問入浴をお母さんが気に入ってくれたり、以前出ていたせん妄が回復してきたりと、いい兆しがあったのもつかの間、新たな問題が起きました。それは、足元のおぼつかないお母さんが一人で歩こうとしてしまうことでした。

ある日、お母さんが自宅のベッドの柵を自分で開けてベッドから転落してしまったのです。大きな音に驚いたきなこさんが駆け寄ると、「歩こうとしたら歩けんかった」とお母さんは言うのでした。

介護を受けている方は、どんな状態であっても、自分で自分のことをやろうという気持ちがずっとあるものなのかもしれませんね。ご家族の心配は本当に大きかったことと思います…。

ブログ:きなこ(きなこ激安中

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