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【ドイツ】「国民性ってすごい」コロナ禍における過ごし方の違い

  • 2022.2.17

夏目ひらら(@natsumehirara)さんはドイツ人の彼氏・ハセガワさんと現地で暮らす漫画家さんです。カルチャ―の違いやドイツのリアルな様子を、エッセイ漫画としてSNSにアップしています。

全世界的に猛威を奮っているコロナウイルスですが、ドイツも感染が拡大した昨年末に一気に変わったようです。

ドイツの感染症対策

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マーケットの入場にワクチン証明証か回復証明が必要になりました。国によって報道の仕方も違うようで、夏目さんもその影響を実感しているようです。

コロナ初期の頃から、日本人はマスク着用を含めた咳やくしゃみのマナーがきっちりしているイメージです。

一方ドイツでは、感染者数が5万人を超えてもパーティを行っていたとのこと。国民性の違いを感じさせられます。

Twitter:夏目ひらら(@natsumehirara

クリエイター情報

夏目ひらら

日本で漫画家デビューし少女漫画を執筆。その後ドイツに移住し、日独の文化の違いに右往左往する日常を綴ったエッセイ漫画『少女漫画家VSドイツ人』(実業之日本社)、ドイツの人気キャラクターを少女漫画化した『Bibi&Miyu』(TOKYOPOP社)を連載。 X(旧Twitter)やInstagramで日独のカルチャーショックの日々を投稿中。

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