1. トップ
  2. エンタメ
  3. 『ブラッサム』遠藤憲一&井浦新、文芸雑誌コンビ登場にネット歓喜「毎朝ください」「安心感ありすぎる」

『ブラッサム』遠藤憲一&井浦新、文芸雑誌コンビ登場にネット歓喜「毎朝ください」「安心感ありすぎる」

  • 2026.10.28
連続テレビ小説『ブラッサム』第23回より (C)NHK width=
連続テレビ小説『ブラッサム』第23回より (C)NHK

石橋静河が主演する連続テレビ小説『ブラッサム』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第5週「狂騒で、東京」(第23回)が28日に放送され、遠藤憲一と井浦新が文芸雑誌の編集長と副編集長役で登場すると、ネット上には「コンビ良すぎる毎朝ください」「朝ドラ的に安心感ありすぎる」などの反響が集まった。

【写真】抜群の安心感! 遠藤憲一&井浦新の登場にネット歓喜

珠は西洋レストラン「悠樂軒」でウエイトレスとして働くことが決まる。勤務初日、珠は店長・熊田(斎藤司)の隣で仕事を学ぶことに。繁盛している店内では、先輩ウエイトレスの松子(瀬戸さおり)、ヨネ(誠)、スギ(愛)が注文をとったり、料理を運んだりしている。

するとそこへ、一流の文芸雑誌「首都公論」で編集長を務める黒崎(遠藤)と副編集長の山中(井浦)が来店。他のウエイトレスが接客中のため、珠が注文を聞きに行くことに。

珠が「お決まりでしょうか?」と聞くと、黒崎は「ビフテキを1つ! よく焼いてくれ」と注文。珠が山中に注文を聞こうとすると、黒崎は「それとカツレツ! それとコロッケ3つだ」と立て続けにオーダー。思わず珠が「全部お一人で?」と聞くと、黒崎は「もちろんだ。一人で頂くよ」と返答。隣にいた山中は「明らかに食べ過ぎですね…」とつぶやき「君もそう思うだろ?」と珠に同意を求める。

珠が「はい」と即答すると、黒崎は笑顔で「はっきり言うね! 君、新人かい?」と聞き「君も食った方がいいぞ! 仕事っていうのはな、胃袋で決まるんだ」と断言。そして山中には「お前も食って食って食いまくれ!」と語りかける。一方の山中は珠に「私には…サンドイッチを」と静かに注文。すると黒崎が「それも2つ! 1つは私にね」と追加注文するのだった。

豪快な黒崎とクールな山中のコンビに対して、ネット上には「エンケンさんと井浦さんのコンビ良すぎる毎朝ください」「編集コンビ、めっちゃいい…」「朝からイケオジ~」「朝ドラ的に安心感ありすぎる」「最強コンビ誕生!!」といった声が相次いでいた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ