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朝5時、近所から聞こえるドリブルの音。挨拶も交わす家庭に女性が感じた「勘弁してほしい」こと

  • 2026.10.26
朝5時、近所から聞こえるドリブルの音。挨拶も交わす家庭に女性が感じた「勘弁してほしい」こと

GLAMでは読者のみなさまに「ご近所・自宅周辺で遭遇した非常識な行動」についてアンケートを実施しています。

今回ご紹介するのは、30代女性から寄せられた回答です。

近所づきあいに特に問題のない家庭に、ひとつだけ困っていることがあるという投稿者。

小学生の男の子が始める早朝の練習で、目が覚めてしまうそうです。

■ 投稿者プロフィール
・30代・女性
・ご近所・自宅周辺で経験した出来事

会えば挨拶もする、近所の家庭

投稿者の近所には、小学生の男の子がいる家庭があります。

会えば挨拶を交わし、普段の近所づきあいには特に問題がないそうです。

しかし、投稿者には「勘弁してほしい」と感じることがありました。

男の子が、朝5時から家の前でバスケットボールの自主練習をしているといいます。

ドリブルやシュートの音で、目が覚める

聞こえてくるのは、ドリブルやシュート、壁にボールを当てる音でした。

投稿者は、その音で必ず目が覚めてしまうそうです。

男の子が一生懸命に練習していること自体は、良いことだと思っています。

それでも、練習を始める時間を考えてほしいというのが本音だといいます。

練習の熱心さと、近隣の睡眠との間で

投稿者は、親もその時間の練習を良しとしているのではないかと感じることがあるそうです。

ただ、親が実際にどう考えているかはわかりません。

普段は挨拶を交わす関係だからこそ、早朝の音だけが気になる状況。

投稿者の困り事は、練習そのものではなく、朝5時から聞こえるボールの音でした。


※本記事は、GLAMが実施したアンケートにお寄せいただいた投稿エピソードをもとに、編集部が構成したものです。個人が特定されないよう、氏名・地名・社名・商品名などは伏せています。

※記事の内容は投稿者ご本人の記憶と主観にもとづくものであり、GLAMがその正確性を保証するものではありません。

※GLAMは、記事中の方法や選択を推奨するものではありません。実施される場合は、ご自身の判断と責任でお願いいたします。

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