1. トップ
  2. エンタメ
  3. 板野友美、自身の顔に「コンプレックス」 AKB48時代の化粧は「それをどう隠すか」

板野友美、自身の顔に「コンプレックス」 AKB48時代の化粧は「それをどう隠すか」

  • 2026.10.16
【写真・画像】板野友美、自身の顔に「コンプレックス」 AKB48時代の化粧は「それをどう隠すか」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの板野友美が自身の顔に対するコンプレックスを明かすとともに、年齢を重ねて変化したメイクへの考えを語った。

【映像】板野友美 一世を風靡したAKB48時代の化粧

10月15日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#7が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

今回番組が密着したのは、元AKB48でタレントの板野友美(35)。当時、13作連続でミリオンを達成するなど絶大な人気を誇ったAKB48の1期生で、「神7」の1人として“ともちん”の愛称で大ブレイク。2021年、30歳の時に6歳年下のプロ野球選手・高橋奎二投手(東京ヤクルトスワローズ)と結婚し、現在は5歳の娘のママとして子育てにも奮闘している。

密着取材の中では、板野が日常で意識しているメイクのポイントに言及。「アイドル時代は眉尻を結構上げて描いてたんですけど、そうするとキリッと強い印象になる。でも『怖い』って思われがちなので、最近は柔らかい印象にするために眉尻を下げめ(に描いている)」と明かす。

【写真・画像】板野友美、自身の顔に「コンプレックス」 AKB48時代の化粧は「それをどう隠すか」 2枚目
ABEMA TIMES

さらに、眉頭についても「目が離れているのが嫌だったので、昔は詰めて描いてたんです。若い時は“コンプレックスをどう隠すか”のメイクをしてましたね」とAKB48時代を回顧。「でも今は、それも自分の良さなのかなと思って」と語り、メイクをアップデートさせていった心境の変化を明かしていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ