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「バカしかいない」「私ほどのイイ女がいながら…」美人インフルエンサー、イケメン俳優にブチギれ

  • 2026.9.30
「バカしかいない」「私ほどのイイ女がいながら…」
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第5話にて、美容インフルエンサーのレイ(25)が、2ショットルームでたいせい(23)に対して不満をぶちまける一幕があった。

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『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

SNSのフォロワーが84万人を超えるインフルエンサー・レイは、これまで一途に自分へ好意を寄せてくれていたはずのたいせいが、パニと良い雰囲気になっていることを察し、真意を確かめるべく2ショットルームへ。「今一番気になる人はパニちゃんみたいな感じ?」と切り出すと、たいせいは「うん、パニちゃん」と認め、「パニちゃんはラブだと思ってる」と告白。そしてレイが恋愛モードに見えないことに対し「まず恋愛しよう。俺も中途半端な気持ちで来ちゃったから」と告げるとレイは「じゃあ言葉に責任持ってくれる?」とたいせいの言葉を切り捨てた。

たいせいはレイに「どうしても正体が気になるのよ」と「マネー」であることへの不安が消えないことを明かすと、レイの不満は頂点へ達し、「え、待って、まだ疑ってんの!?」「マジで見る目ない。バカしかいないわ。話になんないマジで。マジでもう帰ろうかな」と怒りをあらわに。

その後もレイは「もう、やれやれって感じですよ。なんか冷めましたね」と冷ややかに切り捨て、インタビューでは「私ほどのいい女がいておきながら、見る目がない男はこっちから願い下げだよっていう気持ちですね、正直」と言い放ち、たいせいに対してすっかり冷めきった様子を見せていた。

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