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「頬に穴」少年院卒の36歳シンママ美女、顔に残された“女暴走族総長時代の傷”を披露「えくぼじゃない」

  • 2026.9.10
【写真・画像】「少年院卒」元レディース総長のシンママ美女(36)、“息子の非行防止”を意識した自宅を公開「不良に憧れないように…」 1枚目
ABEMA TIMES

少年院卒の36歳シンママ美女が、顔に残されたレディース時代の傷を披露した。

【映像】「頬に穴」顔に残された傷&50戦無敗レディース時代の写真

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。第9回にはゲストとして手島優、インリン、すみれが出演した。

番組では、昭和から平成にかけて社会問題となった女性だけの暴走族「レディース」の中でもカリスマと呼ばれた人物の“今”を調査する企画が展開され、富山「音速天女」初代総長・しおりさんが紹介された。

リポーターのバン仲村が「ちょっとこの『えくぼ』がね、チャームポイントな」と指摘すると、しおりさんは「これ、えくぼじゃないんですよ」「これケンカの跡かなんかで」と明かした。「でも今もうめんどくさくて『えくぼ』って言ってるんですけど、治らなくなっちゃって」とも振り返った。

さらに目の下の傷についても話題に上り、しおりさんは「目の下のこの傷もケンカなんですよ。この爪で、そう、バーッてなって」と、ケンカ相手の爪でひっかかれてできたものだと説明した。

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