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冬のごわつき・粉ふき肌に♡キュレル初の”オイル美容液”『潤浸保湿 定着保湿オイル美容液』を試してみた

  • 2026.9.10

冬の冷たい外気や暖房のきいた室内で、肌がごわついたり粉をふいたり、肌荒れをくり返してしまう…。そんな過酷な乾燥環境に悩む乾燥性敏感肌に向けて、「Curél(キュレル)」から新しい提案が届きました。

2026年9月5日に発売されたばかりの「キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」(医薬部外品)は、キュレル初のオイル製剤とセラミドケア※技術を融合させた”オイル美容液”♡肌に密着して必要な油分を補い、水分を抱え込んで潤いを逃がさないという新アイテムをご紹介します♪

※セラミドの働きを補い、潤いを与える

キュレル初のオイル美容液『潤浸保湿 定着保湿オイル美容液』が誕生

キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液のボトル
出典:beautyまとめ

キュレルは、花王が手がける乾燥性敏感肌を考えた総合スキンケアブランド。皮膚科学研究のもと一貫して「セラミド」の機能に着目してきたブランドで、敏感肌用化粧品市場では11年連続売上No.1※を誇ります。

花王の調査によると、乾燥性敏感肌の方の中でも、外気や冷暖房による過酷な乾燥環境でごわつきや粉ふき、肌荒れをくり返しがちな人は約3割※いるのだそう。潤浸保湿 定着保湿オイル美容液は、そんな肌に向けてヒトの天然バリア膜※を模してつくられたオイル美容液です。

キュレル初の高密着セラミドケア技術を採用していて、微細な「油中型セラミド機能カプセル※」を含む低粘度のオイルが肌を均一に覆い、乾燥してごわつく肌にもなめらかに密着。セラミド機能成分(保湿)※を含んだ美容液が角層内部のすみずみまで浸透して潤い密度を高め、潤ってやわらかなハリ密肌へと導いてくれます♡有効成分の消炎剤配合で肌荒れを防ぎ、カモミラET配合でメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ効果もある医薬部外品というのも頼もしいポイントです。

※売上No.1:インテージSRI+敏感肌用化粧品市場2015年1月〜2025年12月 シリーズ別金額シェア

※約3割:花王調べ 2025年11月実施 ベンチマーク調査(N=3,000)

※天然バリア膜:肌表面の潤いを保つ皮脂膜バリアのこと

※油中型セラミド機能カプセル:セラミド機能成分(ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド:保湿)、コレステロール(保湿)、フィトスフィンゴシン(保湿)の油性成分から構成されるベシクル構造

※セラミド機能成分:ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド(保湿)

スポイトで手のひらに出してみると

キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液をスポイトで手のひらに出した様子
出典:beautyまとめ

潤浸保湿 定着保湿オイル美容液を手のひらに落としてみると、透明でさらりとした低粘度のオイルが肌の上にすっと広がっていきます。

植物由来オイルベースの処方で、乾燥をくり返しがちな肌にもやさしい使い心地でツヤを与えてくれるのが魅力。無香料・無着色・アルコールフリー(エチルアルコール無添加)で、アレルギーテスト※、乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト※、ノンコメドジェニックテスト※も済んでいるので、揺らぎやすい肌でも取り入れやすいです。

乾燥による小じわを目立たなくする※効果も確認されているので、目もとや口もとの乾燥が気になる人にもおすすめですよ♪使うタイミングは、化粧水のあとの美容液ステップ。オイルなのに重すぎず、このあとの乳液やクリームもきちんと重ねられるので、冬のスキンケアに1本プラスするだけで乾燥対策をぐっと底上げできそうです♡

※アレルギーテスト・パッチテスト・ノンコメドジェニックテスト:すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらない、コメド(にきびのもと)ができないというわけではありません

※小じわ:効能評価試験済み

■潤浸保湿 定着保湿オイル美容液(キュレル)

価格:オープン価格

内容量:30mL

「オイルはベタつきそうで敏感肌には使いにくい」と思っていた人ほど、試してほしいのがこの一本。冬本番を迎える前に取り入れておけば、毎年くり返していたごわつきや粉ふきと、今年こそさよならできるかもしれません♪

日本以外にも欧州などキュレル展開エリアで順次発売予定という、グローバルに期待される注目アイテム。あなたの冬のスキンケアに、新しい”定番”として加えてみませんか?♡

※掲載商品は取材時点のものであり、現在お取扱いしていない場合があります。

※価格は編集部調べです。

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