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ハワイ在住14年・再婚も果たした長谷川潤(40) トップモデル時代に移住した理由「ハードなスケジュールでした」

  • 2026.9.4
【写真・画像】ハワイ在住14年・再婚も果たした長谷川潤(40)、トップモデル時代に移住した理由「ハードなスケジュールでした」 1枚目
ABEMA TIMES

カリスマモデルとして人気を集めた長谷川潤(40)が、多忙を極めた日本での生活を振り返り、ハワイに移住した経緯を明かす場面があった。

【映像】美脚のぞく長谷川潤のカリスマモデル時代

9月3日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#1が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集める小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(32)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

第1回の密着ゲストは、15歳でモデルデビューし、女性ファッション誌『ViVi』の黄金期を支えたカリスマモデルとして人気を集めた長谷川潤。14年前、子育てをきっかけに自身が育った故郷・ハワイに移住し、再婚した夫と2人の子どもと過ごしている。

スタッフからハワイの魅力について尋ねられると、長谷川は「時間がゆったりしているし、自然も多くて、人も優しい。このペースがすごく好きです」と笑顔を見せる。さらに、「日本はせかせかしてますか?」と尋ねられると、「日本っていうか、東京。20代は結構ハードなスケジュールでした」と明かした。

【写真・画像】ハワイ在住14年・再婚も果たした長谷川潤(40)、トップモデル時代に移住した理由「ハードなスケジュールでした」 2枚目
ABEMA TIMES

多忙だったモデル時代。長谷川は「睡眠を取れないとダメなタイプだから、いつも逆算してた」と告白。「◯時に起きなきゃいけない、そこから8時間を計算してこの時間に寝ないとダメ、とか。良い意味で厳しく」と、当時のストイックな生活習慣を振り返っていた。

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