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「見つけたらすぐに買った方が良い!」【ローソン】“影の看板商品”に待望の新作が登場!→やっぱり大人気!売り切れ続出の事態に…。

  • 2026.9.19
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撮影:TRILL

ローソンで販売されているホルモン鍋、通称「ローホル」の愛称で親しまれている「ナガラ食品 ホルモン鍋」。

長年愛され続けるロングセラー商品である上に、現在でも売り切れになる店舗も珍しくないようです。「ローホル」を購入するためだけに、ローソンに足を運んでいるという人も珍しくないかもしれません。

人気シリーズに待望の新作が登場!

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1975年に発売されて以来、今日に至るまで根強い支持を集めている「ナガラ食品 ホルモン鍋」(税込451円)

「からあげクン」や「Lチキ」ほどの認知はないものの、ローソンファンからはお馴染みの存在として愛されている様子。

実際、筆者の最寄りの店舗でも、しばしば売り切れになっている様子を見かけます。

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「ナガラ食品 ホルモン鍋」だけでなく、現在は「ナガラ食品監修 ホルモン焼」(税込333円)、「ナガラ食品監修 ホルモン炒飯」(税込405円)も展開されている様子。

そして…8月25日から全国のローソンで、待望の新作が販売されています。

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それが、こちらの「ナガラ食品監修 ホルモン鍋焼うどん」(税込538円)です。

販売開始から1ヶ月も経っていない商品でありながら、早くも好評を博している様子。驚くべきことに、すでに売り切れている店舗も発生しているようです。

  • うちの近所は、すでにラスト1個だったよ。
  • 見つけたらすぐに買った方が良い!
  • え、2店舗回って売り切れだったんだけれど…。

実際、筆者の最寄りの店舗も在庫はたった2つのみ。その後、別の店に行ったらすでに売り切れで我が目を疑いました。

あと少し購入が遅れていたら…と思うと、少々ゾッとしてしまいます。

かなり辛いのかも…?

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「ナガラ食品 ホルモン鍋」とは異なり、「ナガラ食品監修 ホルモン鍋焼うどん」は全体的に赤色が目立つパッケージ。

よく見ると、「辛さに注意!!」という警告文が記載されています。

もしかしたら、激辛商品だったりして…?

お湯、水は不要!そのまま加熱するだけ

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「ナガラ食品監修 ホルモン鍋焼うどん」は、調理する際に事前に解凍したり、お湯や水を入れる必要はありません。

ふたを外して、ガスコンロ、もしくはIH調理器で加熱するだけで食べられます。

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ただし、最初の約3分は必ず弱火にする必要があるためご注意を。

その後、火力を上げて加熱し、全体がぐつぐつ煮立ったら出来上がりです。

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完成した「ナガラ食品監修 ホルモン鍋焼うどん」がこちら。

調理中、「ナガラ食品監修 ホルモン鍋」に比べて容器が深いため、ふきこぼれの不安が少ない印象を受けました。

それでは、早速いただきたいと思います…!

「ナガラ食品監修 ホルモン鍋」とは似て非なる一品

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まずはスープを飲んでみたところ、節系の旨みがきいたごくごく飲んでしまう味。しかし、あとからジリジリとした辛みが追いかけてきます。

激辛ではないものの、そこそこ辛さは強いかもしれません。たしかに、辛いものが苦手な人は厳しい可能性も…。

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麺は冷凍うどん特有のもちもちとしたコシのある食感。ホルモンの量は控えめですが、噛むと独特の旨みがじんわり広がります。

「ナガラ食品監修 ホルモン鍋」とは似て非なる味わいではあるものの、個人的にはなかなか好みの一品でした。

特に、出汁の旨みとピリリと刺激的な辛さが楽しめるスープは高評価。これは、冷凍庫にストックしておきたいレベルです。

売り切れ注意!見つけられた要チェック

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密かに話題の「ナガラ食品監修 ホルモン鍋焼うどん」をはじめ、「ナガラ食品監修 ホルモン鍋」シリーズはとても人気が高いです。

そのため、もし見つけられたらラッキー!ホルモン好きの方は、ぜひチェックしてみてくださいね。


参考:
「ナガラ食品 ホルモン鍋」シリーズに新商品ローソン限定「ホルモン鍋焼うどん」を発売(ローソン)


※記事内の情報は筆者購入時および記事執筆時点の情報です。
※口コミはSNS上での2026年9月14日時点のものです。

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