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個人面談の服装どうする? きちんと見えて堅すぎない大人コーデ8選

  • 2026.8.29

子どもがお世話になっている先生と個人面談。初めての場合は「何を着て行けばいいの?」と悩んでしまいますよね。きちんと見えつつも堅すぎないコーデにまとめたいものですが、具体的にどうすればいいのでしょうか。

そこで今回は、ママにぴったりな【個人面談の服装】をご紹介。おしゃれさんのコーデスナップを参考に、おすすめのアイテムと着こなしを解説します。

※こちらの記事では、コーデの参考としてスナップを選定しています。

【ママ×個人面談の服装】トップスは「シンプルなシャツ・ブラウス」

個人面談の服装で迷ったときに、間違いがないのが「きれいめカジュアル」でまとめるファッション。例えばトップスのおすすめはシンプルなシャツ・ブラウス。Tシャツより清潔感があり、コーデがきちんと見えします。このとき裾は出したままでもOKですが、気になる場合はトップスインして着こなすと安心です。

【ママ×個人面談の服装】パンツは「ベーシックなワイドパンツ・テーパードパンツ」

パンツで行く場合は「ベーシックなワイドパンツ・テーパードパンツ」を選びましょう。カッチリした雰囲気があり、個人面談の服装にぴったりマッチします。

また、きちんと見えを狙うときはデニムパンツやスウェットパンツは避けた方が無難。ラフに見えすぎるのがその理由です。

【ママ×個人面談の服装】スカートは「Iラインスカート・プリーツスカート」

スカートなら「Iラインスカート・プリーツスカート」が最適。大人っぽさときれいめ感を兼ね備えており、好印象な装いに仕上がります。

反対に個人面談のシチュエーションに不向きなのは、丈が短すぎるorゾロリと長すぎるスカート。ひらひらとした甘いデザインのスカートも避けておきましょう。

【ママ×個人面談の服装】羽織モノは「カジュアルなジャケット・カーディガン」

羽織モノは「カジュアルなジャケット・カーディガン」が正解。アイテム自体にゆるっとしたムードがあるので堅苦しくなりすぎません。下にきれいめなブラウスを合わせるときれいめにまとまります。

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