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「断ったらええのに」横山裕の“24時間テレビマラソン”を反対していた【長年の理解者】とは?

  • 2026.9.6
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※Google  Geminiにて作成(イメージ)

無理をしてでも期待に応えようとする人ほど、近くで見ている仲間は心配になるものですよね。SUPER EIGHTの横山裕さんは、2025年の日本テレビ系『24時間テレビ』でチャリティーマラソンに挑戦し、105kmを完走。『おしゃれクリップ』では、その裏側にあった仲間の気遣いが明かされ、横山裕さんが涙する場面もありました。はたして、横山裕さんが受けた24時間マラソンのオファーに“反対”していた人物とは?クイズ形式でご紹介します!

横山裕さんのマラソン挑戦を心配していた人物とは?

日本テレビ系『おしゃれクリップ』に出演した横山裕さんは、後輩であるなにわ男子の藤原丈一郎さん、Aぇ! groupの小島健さんから慕われる熱い先輩として紹介されました。さらに番組には、横山裕さんの長い芸能生活を近くで見てきた人物もVTRで出演。そこで語られたのは、『24時間テレビ』のチャリティーマラソンをめぐる本音でした。一体、横山裕さんを案じ、マラソン挑戦を「断ったらええのに」と思っていた人物とは誰なのでしょうか?

ヒント…

  1. SUPER EIGHTのメンバー
  2. 司会者としても幅広く活躍

涙を誘った盟友からの「背負いすぎやねん」

答えは……SUPER EIGHTの村上信五さんです!

2026年8月30日放送の日本テレビ系『おしゃれクリップ』にSUPER EIGHTの村上信五さんがVTR出演し、スタジオの横山裕さんへコメントを寄せました。横山裕さんが2025年の『24時間テレビ』でチャリティーマラソンに挑戦したことについて、村上信五さんは「そんなに働かんでもええのにな」と気にかけていたそうです。

さらに、横山裕さんの人柄を「でもあの人は断るのが下手クソなんやろな」と表現し、「走るって聞いたとき、俺だけかもわからんけど、断ったらええのになって思いました」と本音を告白。その理由は「単純に心配っていうのがあったから」。骨折を隠してステージに立ち続けた過去にも触れ、「背負いすぎやねん」とねぎらう言葉に、横山裕さんは思わず号泣しました。

長年の関係が生んだ気遣い

横山裕さんが涙したのは、村上信五さんの言葉から、長年ともに歩んできた仲間だからこその思いが感じられたからかもしれません。村上信五さんは横山裕さん本人を止めるのではなく、マネジャーに「大丈夫か?無理をさせるなよ」と念押ししていたといいます。

横山裕さんも「僕のスケジュールを知ってたから、“そんななかで100km走れるか?ちゃんとマネジャーが(番組側に)言わなアカンで”って怒ってたみたい」と振り返っていました。表には見えにくいところで支え合う関係性に、グループの絆の深さがにじむエピソードでしたね。

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