1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「好感度が下がるから!」長嶋一茂が焦って口止め…同級生の不満が爆発した【小学生時代のお小遣い額】とは?

「好感度が下がるから!」長嶋一茂が焦って口止め…同級生の不満が爆発した【小学生時代のお小遣い額】とは?

  • 2026.9.7
undefined
2018年撮影:日本橋三越本店「大黄金展」のトークショーに出席した元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂 (C)SANKEI

子どもの頃、お小遣いが友だちと比べて多いか少ないか気になった経験がある方も多いのではないでしょうか。長嶋一茂さんが日本テレビ系『一茂×かまいたち ゲンバ』で地元である東京・田園調布を巡るなか、幼少期のお小遣い事情が明かされ、かまいたちの濱家隆一さんと山内健司さんも思わず大ウケする展開に。長嶋一茂さんがタジタジになった小学生時代の月のお小遣い額とは?クイズ形式でご紹介します!

長嶋一茂さんの小学生時代のお小遣い額とは?

日本テレビ系『一茂×かまいたち ゲンバ』で、長嶋一茂さん、かまいたちの濱家隆一さん、山内健司さんは、長嶋一茂さんの地元である東京・田園調布へ。そこで訪れたのは、長嶋一茂さんが幼少期から通っていたという果物店でした。

その店は、長嶋一茂さんの幼稚園から中学までの同級生、塩田錠司さんの実家。店主の塩田卓也さんが語った思い出から、思わぬ金額が明らかになります。一体、長嶋一茂さんが小学生時代にもらっていた月のお小遣い額とはいくらなのでしょうか?

ヒント…

  1. 小学生のお小遣いとしては破格
  2. 同級生の不満から発覚した金額

同級生の兄が明かした田園調布での一幕

答えは……3万円です!

2026年8月23日に放送された日本テレビ系『一茂×かまいたち ゲンバ』での出来事です。この日のテーマは「大人の習い事ゲンバ」。長嶋一茂さん、かまいたちの濱家隆一さん、山内健司さんは、東京・田園調布の思い出の地を巡りました。

一行が立ち寄った果物店で、店主の塩田卓也さんは、弟の塩田錠司さんが小学校3年生ほどの頃に家でわめき始めたと回想。その理由が「僕のお小遣いは1000円なのは安すぎる!長嶋くんは3万円もらってる!」というものだったと明かすと、かまいたちの2人は大ウケ。長嶋一茂さんは「好感度が下がるから!」と、口もとに人さし指を当てて口止めするようなしぐさを見せました。

幼少期の思い出から見えた素顔

田園調布のなじみの店で突然明かされた、長嶋一茂さんの小学生時代のお小遣い事情。本人にとっては少し気まずい暴露だったかもしれませんが、塩田卓也さんの思い出話によって、当時の子ども同士のリアルな比較や驚きが伝わってきました。

さらに、山内健司さんが「もう下がる好感度はない」とツッコみ、長嶋一茂さんが「うるさいよ!お前もだよ!」と返すやり取りも、番組ならではの軽妙な空気を感じさせる場面。衝撃の金額以上に、幼なじみの地元トークが引き出した飾らない表情が印象的なエピソードでした。

の記事をもっとみる

注目コンテンツ