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ひろみちお兄さん、脊髄梗塞から2年の回復と今後の活動をラジオで告白

  • 2026.8.16

『おかあさんといっしょ』第10代「体操のお兄さん」として知られる佐藤弘道が、TBSラジオ『えがおpresents 林家たい平 PLUS ON ACTIVE えがおで元気』に、8月14日・21日・28日の3週にわたってゲスト出演します。2024年6月に脊髄梗塞を発症してから2年、回復の道のりとこれからの活動について語ります。

脊髄梗塞発症から2年、車椅子や杖なしで動けるまでに回復

佐藤は2024年6月、突然の脊髄梗塞により倒れ、当時は下半身が全く動かない状態になりました。発症から2年が経った現在は、リハビリを続けたことで、車椅子や杖がなくても動ける生活まで回復しているといいます。
 
番組は「身体をケアして、活動的にえがおで元気になろう」をコンセプトに、健康に関する情報を伝えるコーナーです。パーソナリティの林家たい平との対談を通じて、佐藤の2年間が3週に分けて紹介されます。

発症時の心境からリハビリ生活、今後の活動まで3週で紹介

8月14日の放送では、脊髄梗塞を発症した当時の心境や、先が見えない不安のなかでリハビリの第一歩を踏み出した経緯が伝えられます。8月21日の放送では、リハビリを続けるなかで家族からの言葉が佐藤の気持ちに変化をもたらしたことや、作業療法士・理学療法士、同じように闘病している人たちへの思いが語られます。
 
8月28日の放送では、熊本城マラソンの城下町ファンランに2年連続で参加し、3.5キロのコースを歩いてゴールしたことが紹介される予定です。マラソンに挑戦する理由や、ヘルプマークの普及にかける思いにも触れられます。

 放送はradikoでも聴くことができます。

2年間のリハビリの歩みを、本人の言葉で伝える企画

車椅子なしで動けるまでに回復した2年間を本人の言葉で伝えてくれる今回の企画。8月14日・21日・28日、ラジオで放送されるので貴重な回になりそうです。

※本記事の作成にはAIを使用しています。
※放送内容・企画は2026年8月14日時点の情報です。

著者:ふりにてぃぼえむ

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ママリ

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