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初孫の【初散髪もファーストシューズも】勝手に奪ってる実母→娘の発言で"悲劇のヒロイン"に豹変したワケ

  • 2026.9.28
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初孫に興奮しているゆうこさんの実母は、孫・ゆいなちゃんの名前を勝手に決めようとしたり、ファーストシューズを勝手に履かせたり、前髪を切ってしまったり…その行動をエスカレートさせていきます。

生後わずか1週間の赤ちゃんに対し、母親であるゆうこさんの許可も得ず、勝手にファーストシューズを購入して履かせてしまうお母さん。「とっても似合う!」と一人で大はしゃぎし、「ばぁばからのファーストシューズ、うれちぃね〜」と自分本位な満足感に浸りきっています。
母親としての節目や喜びを踏みにじってまで自分の「理想の祖母像」を押し付ける、自己中心的な暴走が際立ちます。

夫婦の楽しみを奪い去り大はしゃぎ…傷つく娘に気づきもしない無神経の極み

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勝手にファーストシューズを履かせたうえ、ゆうこさんに向かって「可愛い写真を撮りたいからスマホを取って」と言い放つ無神経なお母さん。ウキウキと振り返った彼女の目に飛び込んできたのは、ボロボロと涙を流すゆうこさんの姿でした。
我が子の人生で最初に履かせるファーストシューズは、夫のソウタさんと二人で大切に選び、思い出として履かせるはずだった一生に一度のイベントだったのです。

親子の特別な絆や楽しみを「自分の満足」のために土足で踏みにじり、制止されても自分の欲求を優先するおかあさんの無知と無神経さには言葉を失います。夫と一緒に我が子の成長を祝うはずだった大切な瞬間を理不尽に奪われ、傷つき涙を流すゆうこさんの悔しさと悲しみに、胸が締め付けられる思いがします。

「里帰りやめる」の一言で一転して涙…都合のいい悲劇のヒロイン演技に呆然

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大切な思い出をぶち壊しておきながら「やだ、先に言ってよ〜」と笑って誤魔化そうとする無神経さに、ついに限界を迎えたゆうこさん。「もう里帰りをやめたい」と悲痛な叫びを上げると、実母はコロッと態度を変えて「ごめんなさい」と大粒の涙を流し始めました。

自分の愚行で娘を限界まで追い詰めておいたクセに、いざ「拒絶(里帰り中止)」という不都合な現実を突きつけられた途端、悲劇のヒロインぶって泣き落としにかかる図々しさには開いた口が塞がりません。「反省の涙」などではなく、単に自分のおもちゃ(娘と孫)が手に入らなくなる焦りと、周囲から「悪者」にされるのを避けるためのパフォーマンスであることは明白です。どこまでも自分中心でしか思考できない毒親の茶番劇に、心底ゾッとします。

ブログ:ミント(ミントのマンガ畑)

 



 

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クリエイター情報

ミント

平成生まれ、関西出身の一児のママ。実体験をもとに、ママ友、夫、義母などのモンスターとの戦いをスカッと漫画にしています。プリンとカリカリ梅が大好物。

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