1. トップ
  2. 娘の病気を訴える母親⇒医師から返ってきた“耳を疑う発言”に「え…」

娘の病気を訴える母親⇒医師から返ってきた“耳を疑う発言”に「え…」

  • 2026.8.29

第二子を出産したマイさんは、産院での出来事に傷つきながらも、少しずつ自分の気持ちを伝えようと動き始めていました。

産後の診察を受けるなかで、マイさんはずっと抱えていた思いをA田医師にぶつけることを決めます。出産時に起きた出来事について、担当医師はどう向き合うのか。その言葉が、マイさんの心に深く刻まれることになります。

今、なんて?

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
ブログ:つきママ(つきママblog)

診察室でA田医師は「お身体の面では問題ないですね」と告げ、子育ての相談はスタッフへと話を切り上げようとします。そこへマイさんは緊張しながら声をかけ、娘の病気のことを知っているかを確認した上で、涙ながらに「もっと早く救急車を呼んでほしかったです」と訴えました。

しかし、返ってきたのは、「それは結果論ですよね」という一言。マイさんは言葉を失い、「謝罪が欲しかったわけじゃないけど、先生なら寄り添ってくれると思ったのに」と感じながら、帰り道で涙を流すのでした。

過去の出来事への切実な思いを、たった一言で片づけられた痛みは、謝罪を求めていなかっただけに、なおさら深かったのではないでしょうか。

ブログ:つきママ(つきママblog

 



 

▶弁護士さんとか知ってる?【第64話を読む】

#64 ぜってぇ、訴えてやる!
#64 ぜってぇ、訴えてやる!

クリエイター情報

つきママ

ワーママで3児の母。家族との日常や、病気の体験談を描いている。似ている芸能人はふかわりょう。

の記事をもっとみる

注目コンテンツ