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「金輪際やめて」娘をいじめ犯扱いした塾の先生、母に証拠の穴を突かれ言葉に詰まる

  • 2026.9.30

塾内で起きた「いじめ事件」の犯人に仕立て上げられてしまったつむ田さん。呼び出された母親に対し、塾の先生は問題のメモを証拠として突きつけ、つむ田さんの犯行だと決めつけます。

「娘はそんなことしません」

筆跡の違いや不可解な状況を一つずつ指摘し、我が子の無実のために闘う母親。自保に走る先生と、娘を守りたい母親の白熱する対立の行方は——。

それだけ?

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先生は紙を指さし、定規で書いたような文字の特徴を示しながら、つむ田さんの字に似ていると主張します。しかし母親は「無理がある」と押し返し、字の癖が違うと明確に否定。先生が「こんな感じの字を書く時もある」と食い下がっても、母親は「いいえ、似てません」と一歩も引きません。

証拠不十分を告げたうえで、今後はつむ田さんを呼び出すことをきっぱり断り、先生へ調査の不徹底を次々と突きつけていきます。

不確かな状況でつむ田さんを呼び出した先生の姿勢に、「それは違う」と感じた方も多かったのではないでしょうか。

ブログ:ツムママ(ツムママは静かに暮らしたい)

 



 

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クリエイター情報

ツムママ

夫と子供と暮らしながら、主に対人トラブルなど実体験をもとに漫画を描き、ブログで発信しています。

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