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夜中に鳴った「ピンポーン」嫌な予感を覚えながら、扉を開けると…そこにいた人物に「中に押し込もう」【海外】

  • 2026.9.1

オランダにて、ラーセンさんと知り合ったことをきっかけに、トニーさん、ヨハンさんとのシェアハウス生活を始めたマックさん。ラーセンさんは彼女と別れ、彼女はすでに日本へ帰国。4人で飲んでいたある夜、話題は自然と彼女のことに移っていきます。

彼女の帰国について話しながら飲んでいたある夜、深夜にインターホンが鳴り響き、マックさんたちは思わずドキッとします。

なり続けるインターホン

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テレビを囲んで飲んでいると、ヨハンさんが「元カノはもう日本に帰ったんだろ?」と口を開きます。マックさんは「そうだね」と答え、最近は帰宅時間がばらばらで顔を合わせていなかったこと、会社でもセクションが違うためほとんど会えていなかったことを明かします。

そんな話をしていた深夜12時ごろ、インターホンが突然鳴り出します。「嫌な予感がする」と言いながら、玄関へ向かいました。酔っ払いのいたずらかもしれないと思いつつも、ドアをそっと開けると、そこにいたのはラーセンさん。大声で叫び続ける姿に、周囲は慌てふためくばかりでした。

深夜に酔いつぶれたラーセンさんを前に、静かな夜が一気に騒がしくなった一幕。「嫌な予感」という直感は、ある意味当たっていたようです。

ブログ:ひか(ひかさん一家でゴゴッゴー!

 



 

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#17 こんな飲み方らしくないな
#17 こんな飲み方らしくないな

クリエイター情報

ひか

オランダ在住の日本人主婦。夫や愛犬と過ごす日常を漫画にし、ブログにて発信中。モットーは「すべて笑いに」

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