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「ぴったり」と喜んでサンダル新調するも…部屋に戻る時の“予期せぬ悲劇”に「転ぶところだった」

  • 2026.8.20

人生の折り返し地点を経て、日常をもっと大切にしたい、にらもく(にらもくの人生いろいろ幸せの記録)さん。独女のほのぼのとした日常や、思い出話を絵日記にして、ブログで発信しています。

新しいサンダルで思わぬハプニングが起きてしまい…

サイズ感ぴったりなサンダル...でも失敗?

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ブログ:にらもく(にらもくの人生いろいろ幸せの記録

テラス用のサンダルが大きくて脱げやすいことに困っていたにらもくさんは、小さめのサイズに新調することにしました。室内で試し履きをしてみると足にぴったりとはまり、「これならすぐ脱げたりしないわ」と大満足の様子。

翌日、洗濯物を干しにテラスへ出るときはスムーズに履けたものの、いざ室内へ戻ろうとすると、ぴったりすぎてなかなか脱げません。片方をなんとか脱いだところで、反対側がまだ履いたままだったことに気づかず室内へ踏み込もうとしてしまい、「うわー!」とバランスを崩して転びそうになってしまいました。

なんとか四つん這いで体勢を立て直したにらもくさんでしたが、「脱げなくて危ない、転ぶとこだった」と、ほっとしながらも驚きを隠せない様子でした。

ぴったりサイズを喜んだその翌日に、まさかそのぴったりさが災いするとは、なかなか思い通りにいかないものですね。

ブログ:にらもく(にらもくの人生いろいろ幸せの記録

クリエイター情報

にらもく

1970年代生まれ。子なしバツイチの気楽な独身。 昔の思い出や日常の小さな出来事を漫画にしています。趣味は海外ドラマ鑑賞、読書。夢は「いつかマンドリンが弾けるようになる」こと。

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