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「じゃあ私、狙っちゃおうかな」略奪宣言をするシンママの発言にイラッとした話

  • 2026.8.2

旦那さんを褒められるのは悪くはないけれど、距離感を踏み越えた発言をされると、どう返していいか困ってしまいますよね。「今なんて言ったの?」と耳を疑うような言葉に、不快な思いをした経験はありませんか? 今回は、あるママ友の無神経な一言にモヤモヤさせられてしまった女性のエピソードをご紹介いたします。

身近な距離感ゆえのモヤモヤ

うちの夫はわりと子煩悩で、休日もよく子どもと公園で遊んでくれます。ある日、シンママのママ友と公園で遭遇した時、夫を見て「こんなかっこいいパパがいたらよかったのにね」と自分の子どもに呟いたんです。私は照れくささもあり「いやいや、うちではいつもだらしないし」「一緒に暮らしたら大変だよ?」と冗談交じりに笑い飛ばそうとしました。すると彼女は私をじっと見つめ、「じゃあ私、狙っちゃおうかな」と微笑みながら言ってきたんです。冗談めかした口調ではあったものの、目が笑っていなくて一気に不快な気持ちになりました。(体験者:30代女性・パート/回答時期:2026年3月)

▽ ママ友という関係だからこそ、冗談であっても一線を越えた発言は心に深く引っかかりますよね。自分の違和感を大切にして、適度な距離を保ちながら自分たちの平和を守っていきましょう。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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