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小雪、夫・松山ケンイチに「もう疲れたよね」…本音を吐露した【リアルな不満】とは?

  • 2026.8.14
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2026年撮影:TBS系「Tシャツが乾くまで」のイベントに登壇した松山ケンイチ (C)SANKEI

話題のドラマ『Tシャツが乾くまで』での演技も注目を集めている俳優の松山ケンイチさん。スクリーンやテレビで見せる圧倒的な存在感の一方で、プライベートでの意外な家庭での素顔が話題となっています。

今回注目するのは、妻で女優の小雪さんが日本テレビ系トーク番組『おしゃれクリップ』に出演した際の一幕です。MCの山崎育三郎さんや井桁弘恵さんとの会話のなかで、家庭でのリアルな役割分担について告白。飾らない言葉で語られた夫へのリアルな本音に、スタジオでは思わず笑いが起こりました。

はたして、小雪さんが夫・松山ケンイチさんに抱いている密かな不満とは何なのでしょうか?クイズ形式でご紹介します!

小雪が語った松山ケンイチへの不満とは?

小雪さんは2011年4月に松山ケンイチさんと結婚し、現在は3児の母としても知られています。番組では、家庭内での役割分担について話題が広がり、小雪さんが率直な言葉で夫婦の日常を語りました。一体、小雪さんが夫・松山ケンイチさんに感じていた不満とは、どんな内容なのでしょうか?

ヒント…

  1. 共働き夫婦で話題になる
  2. 夫婦の家庭内分担に関する話題

「お風呂流しときました」にスタジオも反応

答えは……家事をほとんどやらないです。

2026年1月11日、日本テレビ系『おしゃれクリップ』にゲスト出演した小雪さんは、夫・松山ケンイチさんとの家事分担についてトークしました。MCの井桁弘恵さんから家庭での分担を聞かれると、小雪さんは松山さんについて「やらない、ほとんど」と率直に回答。少し考えたあと、「でも、ちょっと空気読んで、“お風呂流しときました”とか言う時あるかも」と付け加えました。

これに山崎育三郎さんが「抜くだけ!?それは…」と反応すると、小雪さんは手を叩いてうなずきながら笑ったそうです。さらに井桁さんが「やってよ、とかならないんですか?」と尋ねると、小雪さんは「もう疲れたよね。言うのね」と本音をこぼしつつ、「やってほしいな、ゴミは生きていたら必ず出ます」とユーモアを交えて語っていました。

夫婦の日常が見えた家事分担トーク

今回のエピソードでは、小雪さんが松山ケンイチさんとの家庭での様子を、飾らない言葉で明かしたことが印象的でした。強い口調で責めるというより、長年の生活の中で感じてきた小さな不満を、ユーモアを交えて話していたのが伝わってきます。

「ゴミは生きていたら必ず出ます」という一言には、日々の暮らしを支える側ならではの実感もにじんでいました。夫婦の家事分担は、多くの人にとって身近なテーマ。小雪さんの率直な発言に、思わずうなずいた人も多かったのではないでしょうか。

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