1. トップ
  2. マンガ
  3. 【漫画】「もう帰ってこなくていい!」妻の母の冷酷な一言に夫が取った驚きの行動【夫の相手は自己中な被害者ヅラ女 Vol.4】

【漫画】「もう帰ってこなくていい!」妻の母の冷酷な一言に夫が取った驚きの行動【夫の相手は自己中な被害者ヅラ女 Vol.4】

  • 2026.7.28

◀前回 【漫画】夫を下の名前で呼んだ!? 単なる同級生以上の特別な距離感に苛立ち【夫の相手は自己中な被害者ヅラ女 Vol.3】

■これまでのあらすじ

夫・信二から理学療法士の学校に通うと突然宣言された主人公・夏帆。夏帆は妊娠6ヶ月でしたが、自分勝手な夫に呆れながらも産後すぐに復職しました。実母が同居していたため、育児は協力してもらうことができましたが、肝心の夫は勉強会と言って家に帰ってこない日が増えていきます。

3日ぶりに帰ってきた夫を問い詰めた夏帆ですが、外には夫を待っているある女性の姿が…。彼女は子持ち既婚者でベビー服をくれた同級生らしく…。妙に焦る夫を見て、お礼を言いに行くと言って直接対決に挑んだ夏帆。しかし突然の妻の登場に一瞬たじろいだ疑惑の女性・ヘラ子は、信二のもとに駆け寄る。

夫を下の名前で呼び、ただの同級生とは思えない距離感に苛立つ夏帆。2人を引き離そうとヘラ子の腕を掴むと夫には暴力だと責められ、ヘラ子からは睨まれ、ありえない状況に言葉を失いましたが、そこに夏帆の母が現れ…。

母には愛想を振りまくヘラ子

出かけようとする信二を母が一喝!

離婚の危機なのに、あっさり承諾!?

あまりにも自分勝手な夫の提案

なぜか母の前では愛想良くするヘラ子でしたが、あっさり一蹴されてしまいます。母はやはり信二の行動を良くは思っておらず、もう子どもには会わせない、家に帰ってくるなと伝えました。

母の発言に信二は一度は反論するものの、ヘラ子にとっては好都合。ヘラ子の「勉強に集中できるしちょうどいい!」という言葉で信二はあっさり引き下がりました。

開き直った信二は、離婚ではなく母のいない週末にだけ帰ってくると勝手に決めてしまい、勝ったと言わんばかりにほくそ笑むヘラ子…。夏帆はどう出るのか…!?

※次回に続く「夫の相手は自己中な被害者ヅラ女」(全27話)は12時更新!

▶次回 【漫画】「彼女を選べば子どもには会わせない」妻が迫る究極の2択…夫の答えは?【夫の相手は自己中な被害者ヅラ女 Vol.5】

【第1話から読む】夫の相手は自己中な被害者ヅラ女

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ