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「うちのことゴミ捨て場だと思ってたんですか?」離婚前に嫌味な義母に反撃した話

  • 2026.7.25

良かれと思って送ってくる義実家からの仕送り。でも、それが賞味期限切れの食材や不用品ばかりだったら、あなたならどうしますか? 「うちってゴミ箱なの?」と悲しくなりますよね。今回は、義母からの身勝手な仕送りに悩み続けた女性が、離婚を機に思いをぶつけたエピソードをご紹介いたします。

離婚する前に義母に一言

結婚当初から、義母は定期的に荷物を送ってくれました。ただ中身はいつも、カビの生えた野菜や消費期限が切れた調味料、親戚の家から出たお下がりなど、明らかな不用品ばかり。夫に相談しても「悪気はないんだから我慢しろ」の一点張りで、味方になってくれませんでした。そんな夫との価値観のズレが積み重なり、私たちは離婚することになったんです。荷物をまとめている最中にも、義母からいつも通りの段ボールが届きました。中には古びたタオルと変色したお菓子。虚しさがこみ上げ、最後に一言言ってやろうと決意し、義母に電話をかけて「うちのことゴミ捨て場だと思ってたんですか?」と我慢してたことを言ってやりました。その後離婚は成立しましたが、最後まで謝罪の言葉はなく、義母のあの悪びれない態度を思い出すと、今でも心がすっきりと晴れることはありません。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2025年10月)

▽ 自分を犠牲にする関係からは離れて正解です。これからはあなた自身の幸せと、心地よい人間関係を大切に築いていってくださいね。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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