1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「相手は24歳」15歳で妊娠した女子高生、避妊事情を告白「結婚を前提にと言われ…」

「相手は24歳」15歳で妊娠した女子高生、避妊事情を告白「結婚を前提にと言われ…」

  • 2026.7.21
【写真・画像】「相手は24歳」15歳で妊娠した女子高生、避妊事情を告白「結婚を前提にと言われ…」 1枚目
ABEMA TIMES

定時制高校の1年生だった15歳の時に、当時23歳から24歳ほどで9歳年上の男性との子どもを妊娠した美夢さん(30歳)が、当時の避妊事情について赤裸々に告白した。

【映像】相手男性との写真&すごい綺麗…現在の姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、若くして出産を経験した女性のその後の人生を追う人気企画「14歳の母の壮絶人生」を敢行し、タレントの加護亜依がリポーターを務めた。

静岡県浜松市にある美夢さんの自宅を訪ねた加護がインタビューを行う中、美夢さんは15歳の時に9歳年上の男性との子どもを妊娠したことを打ち明けた。加護が指を折り曲げて計算しながら「お、てことは、相手は24歳?」と尋ねると、美夢さんは「そうです、23〜24歳ぐらいの」と当時の状況を説明した。

相手の男性はキャバクラのボーイをしていたといい、加護からさらに話を掘り下げられると、美夢さんは「彼も、なんかの『結婚を前提に』みたいな感じで言ってくださってたんで、特に避妊もしてなくて……」と当時の避妊事情を暴露した。相手の男性から「子どもができたら責任をとる」という言葉を事前にかけられていたことも明かし、スタジオからは「なんだ、それは…」と相手の男性の責任感のない発言にドン引く声が上がっていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ