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ママ友「公立なんて考えられない!」第一印象はよかったが…。質問攻めの末に見えた"本当の顔"

  • 2026.7.24

ユキさんは、娘・ヒナちゃんをモンテッソーリ教育の保育園に通わせていました。そこで出会ったのは、家庭事情を探ってはマウントしてくる“詮索系教育ママ”。嫌味は子どもにまで向けられ、お受験をきっかけに夫の"意外な過去"まで明らかになっていきます。

ユキさんは保育園で出会った"教育熱心なママ"の話を始めます。

違和感は感じなかった

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Instagram:犬野ぽよ彦(@poyohaha)

ぽよさんの自宅でコーヒーを飲みながら、保育園の話題で盛り上がるユキさん。話の中心は、園でも有名な「超・教育ママ」のことでした。

0歳からの幼児教室や英語教育、幼稚園受験にまでこだわり、「子どもを公立に通わせるなんて考えられない!」と言い切るほどの熱量。最初はとても感じが良かったものの、次第に「旦那さんの職業は?」「習い事は何させてるの?」と、矢継ぎ早に質問攻めにしてくるようになったのだそう。

笑顔の裏で探られるプライベートに、ユキさんは「もしかして詮索系ママ……?」と戸惑いを隠せません。

はじめは魅力的だったはずなのに、いつの間にか探られてマウントを取られているようなこの違和感――。ママ友付き合いの距離感って、本当に難しいものですよね。

Instagram:犬野ぽよ彦(@poyohaha

 



 

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#3 安いもんねー
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クリエイター情報

犬野ぽよ彦

北海道出身の広告漫画家。 二児の母。趣味で創作漫画も執筆。 好きなものは少年漫画、UKロックなど。

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