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『仮面ライダーゼッツ&超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』×「NO MORE映画泥棒」スペシャルコラボ映像解禁

  • 2026.7.2
「NO MORE 映画泥棒」×「仮面ライダーゼッツ&超ギャバン」スペシャルコラボビジュアル 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 (C)テレビ朝日・東映AG・東映 (C)「映画館に行こう!」実行委員会 width=
「NO MORE 映画泥棒」×「仮面ライダーゼッツ&超ギャバン」スペシャルコラボビジュアル 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 (C)テレビ朝日・東映AG・東映 (C)「映画館に行こう!」実行委員会

7月24日より公開される映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』&『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』と、「NO MORE映画泥棒」のスペシャルコラボ映像が、7月3日より全国の劇場で順次上映されることが発表された。

【写真】ヒーローと映画泥棒がまさかの共演

『仮面ライダーゼッツ』(テレビ朝日系/毎週日曜9時)と『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』(テレビ朝日系/毎週日曜9時30分)の劇場版で、今夏2本立てで贈る本作が、「NO MORE映画泥棒」とスペシャルコラボすることに。

「NO MORE映画泥棒」は、劇場内での映画の撮影・録音防止の啓発を目的に、日本全国の劇場で映画本編の直前に上映されている「映画盗撮防止法」のキャンペーンCM。昨年には、ディズニー映画『ズートピア2』とコラボレーションを実施。「映画館に行こう!」実行委員会公認の特別バージョンとして正式採用され、ハリウッド映画史上初のコラボとして、カメラ男・パトランプ男のキャラクターアレンジも披露され、大きな話題を呼んだ。

そんな「NO MORE映画泥棒」と映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』&『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』のスペシャルコラボ映像は、7月3日より「映画館に行こう!」実行委員会の全面協力のもと、全国の映画館にて期間限定で順次上映される(※上映の有無・期間は劇場により異なる)。

ナレーションを、『仮面ライダーゼッツ』で極秘防衛機関「CODE」の司令官であるゼロ役で出演している川平慈英と、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』でナレーション&劇中に登場するエモルギーの声を担当している声優の川澄綾子が担当。

映像は、「Stop EIGADOROBO.(映画泥棒を止めろ)」という、『仮面ライダーゼッツ』の本編さながらにコードナンバー:ゼロ(CV:川平慈英)の指令から幕を開ける。悪夢の象徴とされるいびつな赤い月の下、仮面ライダーゼッツが荒廃した街を見下ろす背後には、ギャバン・インフィニティが搭乗する「コスモギャバリオン」が大きく映し出される。

両作品の世界観が交差し、Wヒーローの越境による奇跡の共演に期待がふくらむ中、「映画泥棒」でおなじみの逃走する“カメラ男”を、警備員の“パトランプ男”が追跡するコミカルな攻防が展開。

その後、銀河連邦警察のギャバン・インフィニティが駆けつけ、ギャバリオントリガーにエモルギアを装填し、すかさず攻撃!華麗に避けられてしまうが、そこに仮面ライダーゼッツが登場。 隙を見せた“カメラ男”に仮面ライダーの代名詞「ライダーキック」を繰り出す。そして捕えられた“カメラ男”の両手にギャバン・インフィニティが手錠をかけるという、Wヒーローによる見事な共闘で盗撮を取り締まる特別ストーリーとなっている。

「俺たちは悪を許さない」というナレーションと共に、映画館の平和を守るため、作品の垣根を越えて集結したWヒーローの姿が見る者の胸をたかぶらせる、ファン必見の貴重映像だ。

「NO MORE映画泥棒」×「仮面ライダーゼッツ&超ギャバン」スペシャルコラボ映像は、7月3日より全国の劇場で順次上映(※上映の有無・期間は劇場により異なる)。

「NO MORE 映画泥棒」×「仮面ライダーゼッツ&超ギャバン」スペシャルコラボ映像

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