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【滋賀県大津市】京都背脂醤油ラーメン店「麺屋EDITION雄琴店」7/9オープン!先行でラーメン無料企画も

  • 2026.7.2

EDITION京都は、京都の老舗製麺所「近藤製麺」の麺や醤油を使用した京都背脂醤油ラーメン店「麺屋EDITION」の5店舗目となる「麺屋EDITION雄琴店」を、7月9日(木)に新オープンする。滋賀県への出店は2店舗目、湖西エリアへの出店は今回が初だ。

新店オープンを記念し、7月5日(日)10:30からは、先着100名を対象にラーメンを無料で提供する先行レセプションイベントが開催される。

麺屋EDITIONについて

麺屋EDITIONは、2024年5月に“ラーメン激戦区”と言われる京都「七条駅」にて本店をオープン。以来、1年で総計およそ10万人(1日あたり平均270名)ほどが来店している。

人気商品・新商品・店舗限定商品が登場!

新店舗の「麺屋EDITION雄琴店」では、焦がし黒醤油を使用した背脂醤油ラーメン「ダークサイド」や、本店で好評の二郎インスパイア系ラーメン「エディ郎」を提供。新商品として、京赤地鶏と貝の旨味を凝縮した新商品「鶏塩貝ラーメン」や、麺屋EDITION初となる雄琴店限定の「厚切りチャーシューメニュー」も登場する。

看板商品「ダークサイド」は、焦がし黒醤油を使用した雄琴店のメイン商品。香ばしさと奥深いコクが特徴で、一口目からしっかりとした旨味が広がる。湖西エリアでは珍しい本格焦がし醤油ラーメンとして、ラーメンファンに新たな一杯を提案する。

ガッツリ派にも応える二郎インスパイア系ラーメン「エディ郎」は、本店で販売を開始して以来人気を博している、麺屋EDITIONオリジナルの二郎系ラーメン。テーマは“二郎入門向け”。二郎系独特のコールはなく、麺量を選ぶだけで注文可能なため、二郎系ラーメン初心者でも気軽に注文することができる。麺は、京都の製麺所「麺屋棣鄂(ていがく)」の太ちぢれ麺を使用し、パンチの効いたラーメンに仕上がっている。

新商品の「鶏塩貝ラーメン」は、京赤地鶏をじっくり炊き上げた旨味たっぷりのスープに、貝の上品な旨味を重ねた渾身の一杯。素材本来の味わいを最大限に引き出し、最後の一滴まで飲み干したくなるような繊細で奥行きのある味わいに仕上げている。

「厚切りチャーシューメニュー」は、麺屋EDITION初となる店舗限定のチャーシューメニュー。本店でも味わえない特別仕様として、雄琴店限定で、食べ応え抜群の厚切りチャーシューを提供する。肉本来の旨味と満足感を存分に味わえる、肉好き必見の限定メニューとなっている。

そのほか、「麺屋EDITION雄琴店」では、「全部乗せDX(ダークサイド)」や「旨辛麺」も販売。

サイドメニューには、「自家製肉餃子」「炙りチャーシュー丼」「チャーシュー盛り」「唐揚げ」が用意されている。

商品のこだわりとして、強豪京都ラーメン店御用達の近藤製麺の熟成麺・醤油、

西日本豚枝肉コンクールにて農林水産大臣賞を受賞した京都のブランド豚「高丹波高原豚」のチャーシュー、

契約農家直送の京都産「九条ネギ」が使用されていることにも注目だ。

先着100名にラーメンを無料提供

また「麺屋EDITION雄琴店」オープンに先駆け、7月5日(日)10:30から、先行レセプションイベントとして、先着100名にラーメンを無料提供。

なお、麺屋EDITION4号店である西院店にて開催された際は、開店時間の2時間以上前から列ができ始め、開店前には整理券が配布終了したとのこと。当初は先着100名への無料提供が予定されていたが、並んでくれた人への感謝の意も込め、118名にラーメンが無料提供された。

人気商品や新商品、店舗限定商品が提供される「麺屋EDITION雄琴店」のオープンをお楽しみに!また、先着100名にラーメンが無料提供される先行レセプションイベントに参加してみては。

■麺屋EDITION雄琴店 住所:滋賀県大津市雄琴1-222-1 営業時間:平日11:00〜15:00/17:00〜22:00、土日11:00〜22:00 Instagram:https://www.instagram.com/menya.edition.ogototen

麺屋EDITION HP:https://menyaedition.com

(佐藤ゆり)

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