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東大首席の息子を育てた“ビューティーコンテスト”日本代表の美貌を持つ母親に衝撃「お子さんいらっしゃるの?!」

  • 2026.7.2
東大主席の息子を育てた“ビューティーコンテスト”日本代表の美貌を持つ母親に衝撃
ABEMA TIMES

銀シャリの鰻和弘が、東大の首席(総代)となった超エリートの息子を持つ港区のマダムの自宅を訪問し、その規格外のセレブ生活と母親の美貌に圧倒された体験を語った。

【映像】東大首席を育てた美しすぎる母親(写真あり)

7月1日に放送されたバラエティ番組『ドーピングトーキング2』(ABEMA)では、MCの粗品(霜降り明星)をはじめ、ヒコロヒー、森下直人(ななまがり)、ヤス(ナイチンゲールダンス)、鰻和弘(銀シャリ)がスタジオに集結した。本番組は芸人たちが己の話術で、度を超えた強烈な実体験を初出しのエピソードトークとして披露する番組である。

エリート中のエリート“東大生の首席”を持つ親に子育てについて聞いてみたいと思い、港区の一等地にある、エントランスの張り紙すら英語で書かれた超高級マンションを訪れた鰻。

ドアを開けて現れた母親に「すごい綺麗なマダム」と驚いた鰻。写真が公開されると、出演者陣は「えぇーっ!?」「めちゃくちゃ綺麗!」と驚き、ヒコロヒーも「お母さま?お子さんいらっしゃる?!」とその若々しい美貌に圧倒されていた。

マダムの自宅は、床を沖縄の塩で拭き、セージのハーブを事前に焚くというこだわりで「気の良くなった」空間が広がっていた。鰻が「東大首席なんですよね」と尋ねると、息子は「大学院の総代」(成績優秀者やさまざまな活動で評価された人)とさらなる超高学歴エリートであることが判明し粗品も「えぐい」と唖然。

さらに、総代の賞状を見せてもらう際、机の中に「マダムのミセスビューティーコンテスト優勝時の写真が1枚混じってました」といい、実は日本代表として世界大会に出場した経歴を持つ美女であることが明かされた。

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