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「老後は日本に帰る…?」800円のゴミ袋に大困惑。→国ごとに違う“難しすぎる事情”

  • 2026.7.9

シドニーとバンコクを行ったり来たりしている、ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney)さん。香港系オーストラリア人夫との日常を漫画にして、X(旧Twitter)で発信しています。

シドニーは日本と比べてゴミ出しが楽で…

シドニーのいいところ!

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X(旧Twitter):ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney
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X(旧Twitter):ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney

ムキ子さんは、シドニーのゴミ出しがとても楽だと感じています。各家庭には3種類のゴミ箱が用意されていて、それぞれ「庭ゴミ」「リサイクルできるゴミ」「燃えるゴミ」と用途ごとに分かれています。

燃えるゴミは週に1回、他のゴミは隔週での回収。ゴミの日が近づいたら、ただ家の前にゴミ箱を出すだけでOKというルールで、分別も収集も非常にシンプルです。

日本へ一時帰国した際には、ペットボトルのラベル剥がしやキャップ外しなど、細かい分別作業の多さに驚きました。加えて、市指定のゴミ袋の価格にも衝撃を受け、「たっっっか!!!」とリアクション。

その手間の多さから、「老後は絶対日本に帰ると思っていたけど…」と考え込む場面も。最後には「ゴミ出しが難しすぎてゴミ屋敷になりそう…」と戸惑いを吐露しています。

海外と日本の日常の違いに、思わず「わかる!」と言いたくなるエピソードです。

X(旧Twitter):ムキ子(ムッキー)(@MukkyinSydney

 



 

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クリエイター情報

ムキ子(ムッキー)

漫画アニメオタクな、香港系オーストラリア人夫との日常漫画をSNSで発信中。 オーストラリア・シドニーに住んでいたが、現在は夫の仕事と永住ビザの関係で、 オーストラリアとタイを行ったり来たりしている。

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