1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「遊んでました」人気芸人同士、“同じ女性”との過去発覚で→スタジオ“驚愕”「え~!」

「遊んでました」人気芸人同士、“同じ女性”との過去発覚で→スタジオ“驚愕”「え~!」

  • 2026.7.24
undefined
(C)AbemaTV, Inc.

2026年7月19日配信のABEMA『チャンスの時間』#370は「第5回コンビ対抗フリースタイル口喧嘩バトルトーナメント」。新世代の暴言モンスターたちが感情むき出しでぶつかり合う中、元大阪NSCの先輩後輩対決となった“9番街レトロ”対“ダブルヒガシ”が壮絶な暴露合戦に発展…?

「女、女、タトゥー!」同じ女性と遊んでいた事実が発覚!?

9番街レトロ・なかむらしゅんさんが「4~5年前から大阪で有名なタトゥーのドSの女の子と遊んでるらしいじゃないですか」とあくまで“女の子には興味がありません”というスタイルを貫くダブルヒガシ・大東翔生さんを攻撃。「男、男、男、嘘つけ。女、女、タトゥー」と畳みかけると、大東さんが即座に「コイツ(なかむらしゅんさん)も遊んでました」と返し、スタジオが「え~!」「同じ相手?」とざわつきます。

さらに大東さんは「俺の時はそんなドSじゃなかったけど、こいつが遊んだ時はボッコボコにしばかれて全身アザだらけになってた」と追撃し、さらに「俺はその子からテレビもらいました」とまさかの告白でスタジオは大爆笑となりました。

自粛中に誘われたサッカー「0対0」が最強パンチラインになった

undefined
(C)AbemaTV, Inc.

口喧嘩バトルは両者譲らない白熱した展開で異例の延長戦に突入。そこでは、なかむらさんが自身の活動自粛中のエピソードを投下。
ダブルヒガシ・東良介さんから自粛中にサッカー観戦に誘われた話を持ち出し、「埼玉スタジアムにセレッソ大阪対浦和レッズ見に行ったわ。0対0。おもんない試合誘うな」とぶちまけるとスタジオは大爆笑。大悟さんは「ちょうど埼玉ぐらいまで連れて行かれてんのもいい」と評価。審査員のとろサーモン久保田さんも「0対0がハマった。あまりいいの出してないやつがそこでガッとハメてくるのが良かった」と絶賛しました。

「それが人やろ」判定後のひと言で大悟が心変わり

判定は9番街レトロの勝利。しかし試合後、岡田結実さんが「1個だけ気になった」と切り出したのは、本戦でなかむらさんが大東さんのことを「ケンタウロスの前側」と馬鹿にしたくだり。

undefined
(C)AbemaTV, Inc.

なかむらさんが「ケンタウロスのここがプチってちぎれたけど前で生きてるやつ」と謎の補足説明をすると、大東さんがすかさず「それが人やろ」とツッコみ、スタジオは大爆笑に包まれました。

大悟さんは「トータルしたら(バトルでは負けてしまったけど)ちょいダブルヒガシかなと思ってたけど、“それが人やろ”でダブルヒガシ(の勝ち)」と、バトル外のやりとりまで含めた大悟さん独自の採点を披露。しかし、正式には敗れてしまった東さんは「こいつを励ますためにセレッソの試合観に行ったのに」とぼやき、大東さんが「励ます時は点差つく試合連れていけ」とまさかのツッコミをし、大爆笑のまま幕を閉じました。岡田結実さんも「最高でした。ほんとチャンスの時間って感じの時間」と興奮していました。


チャンスの時間
[配信日時]2026年7月19日(日)
[出演者]千鳥(大悟・ノブ)、岡田結実、ほか
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/90-979_s1_p370
(C)AbemaTV, Inc.

の記事をもっとみる

注目コンテンツ