1. トップ
  2. マンガ
  3. 【漫画】「なぜ子どもを作ろうとした?」最低男の残酷で身勝手な言い分【婚約者は既婚者でした Vol.14】

【漫画】「なぜ子どもを作ろうとした?」最低男の残酷で身勝手な言い分【婚約者は既婚者でした Vol.14】

  • 2026.5.26

◀前回 【漫画】「慰謝料なんて払えない」浮気相手を攻め続ける妻に優しかった彼が暴力をふるい…【婚約者は既婚者でした Vol.13】

■前回のあらすじ

仕事で心が疲弊した主人公が偶然居酒屋で出会ったのは、趣味や好みがピタリと合う男性。意気投合した2人はやがて結婚を約束する仲に発展します。彼からプロポーズを受けた帰り道、偶然見かけた彼を尾行すると、部屋の中から「パパ」と呼ぶ子どもが現れ…。

動揺した様子の彼は、「姉の子ども」と言い張るも、部屋の中から現れた「姉」と呼ばれるその女性は「モトの妻」と名乗るのでした。

裏切りの証拠を集めた彼女は2人に詰め寄ります。慰謝料を請求すると宣告したモトの妻は、涙を流す主人公をさらに追い詰め…。するとモトは突然豹変し、妻に手を上げたのでした。

彼の本性が明らかとなり…

あまりに身勝手な言い分に…

追いかけてきたトモに「既婚者なのにどうして子どもを作ろうとしたの?」と、無責任さを問い詰める主人公。さらに妻に手をあげたり、子どもに対するひどい行動を軽蔑し、裏切り行為への罪の意識はなかったのかと問うと…。子どものことはどうでもいいこと、夫婦の関係は終わっていたとを主張し、「俺たちは純愛だ」と身勝手な言い分を展開するのでした。

※次回に続く「婚約者は既婚者でした」(全67話)は20時更新!

▶次回 【漫画】「別れたくない」泣いてすがりつく裏切り男 ついさっき妻を殴っていたのに!【婚約者は既婚者でした Vol.15】

【全話読む】婚約者は既婚者でした

元記事で読む
の記事をもっとみる