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「どうしたっていうの」急な右肩の激痛で病院へ→翌日、医師が告げた診断結果に「えっ嘘でしょ」

  • 2026.6.6

占い師として活動する、占い師ジョン子の絵日記(@odorokijonko)さん。日常や、家族とのクスッと笑える出来事などを漫画にして、Instagramで発信しています。

真夜中に突然、肩に激痛が走り…

激痛の後に...

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Instagram:占い師ジョン子の絵日記(@odorokijonko

突然訪れた右肩の激痛で、夜中に「痛すぎる!どうしたって言うの」と悶えるジョン子さん。痛みに耐えながら「痛みが酷くて寝れやしない」「朝まで耐えるしかない!」と自分を奮い立たせ、夜明けを迎えます。

そして朝一番、助けを求め整形外科へ駆け込みます。診察室で医師から「肩に石灰があるね 石灰を取りましょう」「これは痛いねー」と説明され、「はい」と応じながらも、これからの処置に心は落ち着きません。

いよいよ肩への注射のとき、医師の「動かないでね~石抜くからね」の声に「えっ!嘘でしょ 尋常じゃない痛み 耐えられない」と耐えるのが精一杯。痛みのあまり呼吸法で「ヒッヒッフー」と必死に耐える姿も描かれ、限界に達する苦しさが伝わってきます。

苦難の末、「これで直ぐ良くなるよ」の言葉にようやく安堵が。最後はコップを持てる喜びに「小さな幸せに気付けた」としみじみできる、「身体ありがとう」と感じさせてくれるストーリーです。

誰にでも突然訪れる心身のトラブル。そんなときの強さや小さな幸せ、身にしみて共感できるエピソードでした。

Instagram:占い師ジョン子の絵日記(@odorokijonko

クリエイター情報

ジョン子

3人の子育てが一息ついた占い師・ジョン子。 4コマ、1コマ漫画を描いて発信しています。

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