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「2人とも綺麗」“オトナのポーカー美女対決”はブラフで明暗…ハイレベルな美貌と読み合いに視聴者も息を呑む

  • 2026.5.14
【映像】“オトナのポーカー美女対決”ハイレベルな美貌と読み合い
ABEMA TIMES

初回大会から存在感を放つ2人が激突。“プレミア顔面偏差値”を誇る人気ポーカー女子の鮮やかなブラフが勝負を決めた。

【映像】“オトナのポーカー美女対決”ハイレベルな美貌と読み合い

美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAの第5回が5月9日に配信。これまで2度の好勝負でファンの支持を集めてきたちょめと廣井佑果子が、見応え十分の直接対決を繰り広げた。

この場面、ちょめはハートとダイヤの「AJ」で参戦。廣井はダイヤとスペードの「KJ」。ポットは8000点まで膨れ上がった。フロップはダイヤの「3」、クラブの「8」、ダイヤの「Q」。廣井が3000点をベット、ちょめはコールした。

ターンはスペードの「8」。ちょめがチェックし、廣井もチェックで続く。リバーはダイヤの「A」。ここでちょめの手に「A」がヒットし、実況のテツヤは「『A』が落ちた!」と反応した。ここまでのポットは1万4000点。これを踏まえて解説のAmuは「安く打つか、チェックに対してベットを待つか。中サイズくらいまでであれば、ベットサイズを上げても自然」と説明した。

【映像】“オトナのポーカー美女対決”ハイレベルな美貌と読み合い
ABEMA TIMES

ちょめの選択は7500点のベット。これに対し、廣井はすぐには引かず、レイズで応戦した。実際の廣井は、場の「8」を使ったワンペア止まり。ショーダウンになれば、ちょめの「A」と「8」のツーペアワンペアに届かない状況だった。それでも廣井は、フラッシュや「8」のトリップス、あるいはフルハウスを警戒させるようなレイズで勝負に出た。これを受け、ちょめはフォールド。テツヤは「降りた!」と驚きの声を上げた。

初回大会から人気を集めてきた2人による注目対決は、廣井のブラフが成功する形で決着。Amuは「ブラフが難しいスポットというのが、一番大きい理由だったのでは」と読み合いの深さを解説した。ハイレベルな駆け引きに、テツヤも「一発かましました!」と廣井の攻め筋を称賛。視聴者からも「この2人は削り合わないでほしいw」「2人とも綺麗」「廣井さん強気だなぁ」と多数の反響が寄せられていた。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)

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