1. トップ
  2. エンタメ
  3. 子作りが不安な34歳美人社長 「できなくても幸せならOK」年収1300万円男性の神回答に感動

子作りが不安な34歳美人社長 「できなくても幸せならOK」年収1300万円男性の神回答に感動

  • 2026.5.13
【写真・画像】子作りが不安な34歳美人社長 「できなくても幸せならOK」年収1300万円男性の神回答に感動 1枚目
ABEMA TIMES

34歳の美人経営者が婚活で子作りに対する不安を打ち明けたところ、年収1300万円の男性から神回答が返ってきて、感動する場面があった。

【映像】美人社長に対する年収1300万円男性の神回答

5月12日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第3話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回は、女性陣が新たな男性と出会える「仮面舞踏会」が開催され、あやかはバラ専門店の会社を経営するA・ダイチ(7店舗経営・年収1300万円)を指名。現在の婚約者であるショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円)の許可を得て、ダイチとの「KEEPデート」を実施した。

ドッグカフェで犬たちと触れ合いながら、同棲や結婚生活について意見を交わす2人。あやかは、ショウゴのデートでぶつけた妊娠と自身の年齢への不安について、ダイチにも「子どもがもしできなかったとしても平気?」と投げかけた。

【写真・画像】子作りが不安な34歳美人社長 「できなくても幸せならOK」年収1300万円男性の神回答に感動 2枚目
ABEMA TIMES

これにダイチは、「うん、平気」と即答。続けて、「子どもがおったとしてもおらんかったとしても、奥さんと幸せならOKじゃね?と思う」と、あやかの不安を優しく包み込むような言葉を返す。これを受けたあやかは、後のインタビューで「“もしできなかったらどうしよう”が、結婚相手として見たときに重く感じてたから、めっちゃいいって思っちゃう」と、ダイチの包容力あふれる神回答に深く感動している様子だった。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

元記事で読む
の記事をもっとみる