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【横浜土産】崎陽軒の新「ギヨウザ」|常温で持ち歩ける進化系おつまみ

  • 2026.5.9

横浜土産でおなじみの崎陽軒から、ちょっと気になる新商品が登場しました。

「ギヨウザ」という名前の通り、餃子なのにシウマイのような見た目。

しかも“常温で持ち歩ける”というのが、おでかけにぴったりなんです。

店頭で見かけて、思わず二度見してしまいました。

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2026年4月に登場した、崎陽軒の新商品「ギヨウザ」。

もともとは冷凍商品として販売されていましたが、今回は常温タイプにリニューアルされ、より手軽に楽しめるようになりました。

6個入りで税込350円と、気軽に試せる価格も魅力。

神奈川・東京を中心とした店舗で購入できます。

ちなみに「ギヨウザ」の“ヨ”は大文字。

ちょっとした遊び心も、崎陽軒らしさを感じます。

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パッケージを開けると、まず驚くのがその形。

フォルムはまるで「昔ながらのシウマイ」。

ですが、にらがちらりと見えたり、肉の色味も違って見えます。

そして味はしっかり餃子!

ひと口サイズで食べやすく、にらとにんにくの香りがふわっと広がる仕上がり。

「餃子の味わい × シウマイのかたち」という、ちょっと不思議で楽しい一品です。

お弁当のすき間にも入りそうなサイズ感で、使い勝手もよさそうです。

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この「ギヨウザ」、実はそのまま食べられるのが大きな特徴。

駅弁の草分け。シウマイ弁当の崎陽軒。

そのシウマイと同じで、そのまま常温でおいしく食べられるのが最大の特徴。

外出先や移動中でも、さっとつまめて便利です。

今回は、少しそのままつまみ、残りを軽く焼いてみました。

そのまま食べると肉や野菜の旨味がダイレクトに感じられます。

フライパンで軽く焼くと、表面が香ばしくなり、ほわっと肉汁も感じられ、また違ったおいしさに。

付属のゆずぽん酢しょうゆとラー油を合わせると、より“餃子らしさ”が引き立ちます。

蒸し器で蒸したり、電子レンジ加熱でも良いそうですよ。

ちなみに消費期限は、製造から17時間。パッケージに記載されています。

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ビールと一緒に並べると、手軽にちょっとした晩酌気分に。

すぐに食べられる手軽さと、おつまみとしての満足感のバランスがちょうどいい一品です。

常温で持ち歩けるので、ちょっとしたおでかけや帰り道のおやつにもぴったり。

コンパクトなサイズでバッグにも入れやすく、持ち運びしやすいのも魅力です。

6個入りという量も、少なすぎず多すぎずちょうどいいバランス。

価格も手頃なので、横浜土産として気軽に選びやすい一品です。

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まとめ|これは“横浜らしい進化系おつまみ”

シウマイで知られる崎陽軒から登場した「ギヨウザ」は、

“らしさ”を残しながらも、新しい楽しみ方を提案してくれる商品でした。

そのままでも、焼いてもおいしく、持ち歩きやすい手軽さも魅力。

横浜に行ったときには、シウマイと一緒にチェックしたくなる存在です。

こういう発見も、おでかけの楽しみのひとつですね。

横浜方面にいらしたら、崎陽軒へも立ち寄ってみてくださいね。

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