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2位『GIFT』3位『サバ缶、宇宙へ行く』300名が選ぶ【今、最も夢中になっている4月ドラマ】1位に「目が離せません」

  • 2026.5.11

2026年春クールも話題作が勢ぞろいしたドラマ界。今回は、全国の10代から60代を中心に300名を対象に実施したアンケート結果から、“今、最も夢中になっている4月ドラマ”3作品をご紹介します。どんな作品が多くの視聴者の心をつかんだのでしょうか?リアルなコメントとともに、それぞれの魅力をチェックしてみましょう!

第3位:サバ缶、宇宙へ行く(29票)

第3位となった『サバ缶、宇宙へ行く』は、福井県の水産高校生たちが宇宙食開発に挑む実話ベースの青春ドラマです。ユニークなタイトルや設定だけでなく、キャスト陣の演技や熱い人間ドラマも支持されています。

若者の頑張る姿、成長していく様は応援したくなります(45歳/女性)
息子が宇宙飛行士にあこがれているので家族全員で観ています。(47歳/男性)
ユニークな設定と意外性のあるストーリー展開が魅力で、他にはない独自性を感じられる作品であり、続きが気になって毎回楽しみにしているためです。(46歳/男性)

第2位:GIFT(31票)

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新・一番搾り1万人体験会PR発表会 堤真一(C)SANKEI

第2位は『GIFT』。車いすラグビーという珍しいテーマと、豪華俳優陣による熱演で注目されています。障害を抱えながら競技に向き合う姿や、仲間との絆など、人間ドラマとしても多く共感されているようです。また主題歌や挿入歌まで豪華という声もありました。

俳優陣だけでなく主題歌や挿入歌まで豪華だったので1話から制作陣の本気が見えた(31歳/女性)
車椅子ラグビーという珍しいテーマに始まり、仲間や家族の絆が描かれているドラマで、魅力的な作品だと感じたから。(23歳/女性)
日曜劇場は欠かさず観ているし、スポーツものは外せない(51歳/男性)

第1位:田鎖ブラザーズ(32票)

第1位は『田鎖ブラザーズ』。31年前の両親殺害事件の犯人を追う兄弟が主人公のサスペンスです。重厚なストーリー展開や、毎回予想外の展開で視聴者を惹きつけています。岡田将生さんと染谷将太さんによる兄弟役にも高い評価が集まりました。

見応えがすごい。ストーリーに毎回惹きつけれられる。また岡田さんと染谷さんのコンビがパーフェクトに良い。(46歳/女性)
岡田将生と染谷将太が演じる兄弟が、31年前の事件を追うサスペンス。緻密な脚本と緊張感に目が離せません。(52歳/男性)
先の見えない展開と登場人物たちの掛け合いが面白いから。(37歳/女性)

毎週待ちきれない、“沼ドラマ”が勢ぞろい

今回ご紹介した3作品はいずれも個性豊かなラインナップとなりました。それぞれ違った魅力で多くの視聴者を引き込んでいます。この春、自分のお気に入りドラマ探しにもぜひ参考にしてみてください!


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。

※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年5月4日~5月5日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名