1. トップ
  2. ファッション
  3. 【明日なに着る?】シンプルなのに着映えする「肩のこらないジャケット」

【明日なに着る?】シンプルなのに着映えする「肩のこらないジャケット」

  • 2026.4.30


組み合わせ方や注目のアイテム、さらにはこれから着たい服探しにも役立つ、最新コーディネートを毎日更新してお届け中!



1453ハンサムを貫く。正統派ジャケットの「心地よい緊張感」

ドライな色と素材で 肩の張ったジャケットを軽やかに

肩パッドが入った立体的なフォルムが、ベージュの持つ「柔和さ」を「知性」へとシフト。ドライな素材感を選ぶことで、重厚なシルエットも都会的な軽やかさに着地する。


【POINT】 ワイドパンツを合わせて上下の重みを均等にしたぶん、インナーはVネックのノースリーブですっきりと。デコルテをのぞかせれば、女性らしさも維持できる。引き締め役のジャケットも、サンドベージュならどこかやさしげ。



(ジャケットのプライスなど詳細)
≫【コーディネートで使用したアイテムのプライスを見る】

元記事で読む
の記事をもっとみる