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5月末まで!【スシロー】期間限定の“生サーモン”がウマすぎる…!「とろけ方が別格」「何皿でもいける」絶賛の声も!

  • 2026.5.18

日本最大級の回転寿司チェーン・スシロー。最大の特徴は、ネタの鮮度とおいしさへの徹底したこだわりで、世界中の漁港や養殖場から独自基準「スシロースペック」を満たす食材を仕入れ、鮮度を保つための加工や店内調理を徹底しています。

今回は、そんなスシローの期間限定商品である「青森産 生サーモン」「青森産 漬け生サーモン」「青森産 炙り生サーモン」をご紹介。国産ならではの鮮度と脂乗りのよさが魅力の一品です。

期間限定「青森産 生サーモン」「青森産 漬け生サーモン」「青森産 炙り生サーモン」

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こちらが、左から順に「青森産 生サーモン」「青森産 漬け生サーモン」「青森産 炙り生サーモン」(いずれも一貫・税込110円)

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公式サイトによると、「冷たく、潮の流れが速い青森の海。絶えず泳ぎ続ける厳しい環境が、身の締まった、ほどよい脂のりのサーモンを育みます。鍛えられて、旨くなる」とのこと。これは期待が高まります…!

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スシローでは、鮮度を保つために生の状態で仕入れ、店舗で丁寧に切り付けを行うことで、サーモン本来の旨みを最大限に引き出しています。では、実食してみましょう!

特別感のある満足度の高いネタ

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まずは、「青森産 生サーモン」から。一口食べた瞬間に、舌の上でゆっくりとほどけるようなやわらかさが広がります。身質はしっとりとしていて、繊維がきめ細かく、噛むというよりも舌で押しつぶすだけで旨みがにじみ出るような食感です。

脂は豊かにのっていながらも、重たさがなく、まろやかな甘みがふわりと広がり、後味は驚くほど軽やか。青森の冷たい海で育ったサーモン特有の、清らかで雑味のない脂が特徴で、口の中に残る香りも上品。脂の甘さと身の旨みがバランスよく調和し、食べ進めても飽きが来ません。

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続いて、「青森産 漬け生サーモン」。口に入れた瞬間、生サーモン特有のとろりとした舌触りが広がります。青森産ならではのきめ細かい身質はそのままに、漬けダレが表面に薄くしみ込み、旨みの層がひとつ増したような深い味わいが特徴です。

漬けダレは、醤油のコクとほのかな甘みがバランスよく調和しており、サーモンの脂の甘さを邪魔せず、むしろ旨みを引き締めながら引き立てる役割を果たしています。噛むたびに、サーモンのまろやかな脂と漬けの香りがゆっくりと溶け合い、口の中でふくよかな味わいが広がります。

生の状態よりも味がまとまり、旨みがぎゅっと凝縮されたような濃厚さがありながら、後味は驚くほど軽やか。漬けによって余分な生臭さが抑えられ、サーモンの甘みとコクだけが際立つため、サーモンが苦手な人でも食べやすい仕上がりです。

国産ならではの鮮度と脂のりのよさ

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最後は、「青森産 炙り生サーモン」。炙りならではの香ばしい香りがふわりと鼻を抜け、食欲を一気に引き立てます。表面を軽く炙ることで、サーモンの脂がほんのり溶け出し、きらりと光る油膜が舌にまとわりつくように広がります。

炙られた部分は、香ばしさとともに脂の甘みが濃縮されたようなコクがあり、内側の生の部分はしっとりとしたやわらかさを保っているため、ひとつの身の中で「香ばしさ」「とろける食感」「生の瑞々しさ」を同時に楽しめます。この温度差と食感のコントラストが、炙り生サーモンならではの魅力。

SNS上には、「とろけ方が別格」「脂が軽くて何皿でもいける」といった声が寄せられていました。

5月31日までの期間限定なので、気になった方はぜひ早めにチェックしてみてくださいね!


※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や販売終了、店舗によって価格が異なる場合もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。
※口コミはSNS上での2026年5月18日時点のものです。

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