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「粉瘤かと思った」ガサガサ&頑固なタコに悩む40代がケアをした結果<ときめけBBA塾>

  • 2026.4.23

人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんがステキなおばあちゃんを目指すマンガ連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。今回は、「かかとの角質ケア」について。長年放置してタコまでできてしまった和田さんの足元に、劇的な変化をもたらした救世主とは……?

いつからか、私のかかとの横側には、タコのような硬い突起ができるようになっていました。保湿をしても追いつかず、気付けばかかと全体がガサガサに……。

「年齢のせいだから仕方ない」と諦めていましたが、どうしてもこの足をなんとかしたい!という思いが爆発。そこで、以前から気になっていたケアアイテムを、思い切って試してみることにしました。

ガサガサだったかかとが…

かかとのタコのような膨らみが気になって、粉瘤(ふんりゅう)かなと思って皮膚科に行ってみたところ、歩き方の癖などのせいで皮が1カ所に寄ってしまっているとのこと。

ひどい痛みがあるわけではないので放っておきましたが、何となく気になって時々いじってしまい、ガサガサになったり、かえって皮が厚くなってしまったりしていました。

何とかしようと思い立ち、「ツルラボ」という商品を買ってみました。

使い方はいたって簡単で、かかとをお湯につけておき、皮が柔らかくなったところで、気になる箇所を「ツルラボ」で削るだけです。

タコのように突き出ていた角質が、1回目からすごくきれいに削れてびっくりしました!

ついでにカサつきが気になっていた足の裏もスリスリ……。よい買い物をしたなーと思っています。

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ふと自分の足元を見て、その「ガサガサ」具合に絶望したことはありませんか? 今回、和田さんを悩ませたのは、かかとの横に居座る頑固なタコと、ひび割れ寸前の角質でした。 「年齢のせい」と諦めかけた和田さんでしたが、ツルツルのかかとを取り戻し、心まで軽やかになっていく様子は、多くの女性の背中をやさしく押してくれそうですね。

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

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